どちらも、カメラがお伴だと、なお楽し。
ブログネタ:安上がりな娯楽は? 参加中お散歩。空をながめる、季節の草木と花を愛でて
惚ける....。

お天気が、よろしく無い日は、
これまた、バーチャルな街でツーリング。
リアルなツーリングも好きだけど、
アチラの世界ではお散歩感覚。
軽ーく流して、またもや画像をパシャ、パシャ。
ほどよい開放感。

で、....のびのび、おやすみ!
いやいや、一日始まったばかりだったね。(*_*)


↑のランキングに参加しています。応援して下さいネ!
そんな目に、遭った事まず、ないからねぇ。
ブログネタ:親友の恋人を好きになってしまったらどうする? 参加中前提として、自分に興味を抱いてないヒトの
注意を惹こうなんて発想自体無いので、
友人と仲良くやってるヒトを恋愛の対象として
捉えないもんなぁ。

好きだっていう感情があったって、
むしろ同じ環境を共有する、仲間とか友人の感覚だもの。
そこには単に異性への友情が存在するだけですよ。
相手が自分に恋愛感情を抱いた場合、
若干、話しは変わって来るかも知れないけど、
とりあえずは、
「現在ある、その友人との恋愛をきっちりと
清算してから出直しておいで。」っていうよね。
同時にフタマタはご免だし、
何かその関係が終わる理由があるから
自分に関心を寄せてくるのでしょう?
関係が、終われば親友もただの元カレに
過ぎない訳だし、自分たちの友人は皆、
好きなヒトの過去は一切こだわらないっていう
共通した恋愛観を持っているので
トラブルも発生しない。
実際、つきあったヒトが
親友の元恋人だったケースも経験したし、
自分と、つきあったヒトが親友のトコに
行ったこともあるし。
だからといって、友情がギクシャクした
経験もなければ、そんな理由も存在しない。
道義さえ守れば、いくらでも起きうる事なのだから。
結局、なんの問題も生じないのだけれど、
何のどこが、どう難しいのさ?


↑のランキングに参加しています。応援して下さいネ!
随分と、物静かな方々を選んだものですねー。
ブログネタ:田村正和と山下智久、応援してもらうなら? 参加中正和さまも、山Pもどちらも好きなのですよ。
アタシはドラマ中心に観るヒトなので、
山Pは「カバチタレ」で香里奈ちゃんと共演してるときに
あ、イイなと思いました。

正和さまは、実は時代劇に出てる時の、お姿が好きで
なかでも、「眠狂四郎」などは、
市川雷蔵さんよりもなぜか、テレビシリーズの
正和さまのほうがよいと思えてしまうのです。
別段なにをするでもないのに、絵姿がキレイってのは
お家流なのでしょうね、きっと。
こんど、もうちょっと忙しく無い時に、山Pも描かせてもらお♪


↑のランキングに参加しています。応援して下さいネ!
toshiba note pc 受験生応援プロジェクト
田村正和VS山下智久のTVCM情報 ※PC専用
dynabook.com(東芝ノートPCの商品情報)※PC専用


