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さあて、と...この場合はやっぱり契約なのかなぁ?

エリート悪魔と下っぱ天使、友達になるならどっち? ブログネタ:エリート悪魔と下っぱ天使、友達になるならどっち? 参加中
まあ、色んな宗派で解釈も諸説あるのでしょうが、

下っ端といえども天使は、天界の住人で、

ヒトからみれば、これも神々の一族なわけですよ。

あの、悪戯好きの"クピド"ですら、神の一員ですから。
軌道エレベーター-妖鳥。
でも...「使えない神の伝令」ってなんでしょね?


伝言、間違えたりカミカミだったりするのでしょうか?


それよりは、断然「エリートの悪魔」でしょ!

その最たるものといえば、ご存知"ルシファー " !!

堕天使にして、冥府魔界の支配者!

天の神とも遜色無く、雷霆を駆使する地獄の王。


ま、"ルシファー" と言わなくとも、

みなさん、元を辿れば、なにがしの神や天使なわけですよ。


大抵は,異教徒の汚名を着せられて、

堕とされた方々ばかりですから、

アタシみたいな無神論者からいわせりゃ、

みなさんヒトカドの立派な神々じゃないですか。


そりゃ、堕天使さんの愚痴を聴くだけでも

結構,楽しいと思うんですがねぇ?...お茶好きかなぁ?

私信:(けろさん、カレンさん、ブルックさん、元気をありがとー!)
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残業っていうより「納期」があって「生活時間」を調整するわけで...

デートの約束ある時に残業を命じられたらどうする? ブログネタ:デートの約束ある時に残業を命じられたらどうする? 参加中
我々、「お絵描き屋さん」は、

商品生産の「一部署」なわけですね。


「受注」を受けると「納期」までの間、働いて...

それが、正月だろうと、連休だろうと、

家族が重篤だろうと、自身が病気だろうと

とにかく「納品」するわけですよ。(全部、体験済み)
軌道エレベーター-破邪03。
逆に、その間のスケジュール調整は自在ですから、

判断は自主性にゆだねられます。


単独で仕事に臨む場合と、

チームで分業する場合と様々では、ありますが...


ノルマを果たした同業者に対して、

「追加業務を強制する」なんて「バカ」なことはしませんね。


仕事を、「高品位」かつ「スピーディ」に

仕上げた者は「賞賛」に値するわけですから、

「デートでも、コンサートでもしっかり楽しんでおいで!」

...てなもんですよ。


こっちが「仕事」してようが、

そんなコト気にしてもらっちゃあ、

かえって居心地、悪くなっちゃいますからね!


そんなわけで、デートとかは食事や睡眠と同様、

「生活時間」の一部だと思うのですよ。


それを否定するのは「眠らずに働け」ってことと同じで...

あ、そういう職場もあるよね。なるほど...


ともかく、「生産性」と同様に「品質」を重視する

わたくし共といたしましては...


デートも出来ないで、残業を強いる職場なんて

将来性すら感じられないんですけど!...そこんトコどうよ?

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ほとんどの、ニュースに関して新しい発見が感じられなくて...

最近のニュースで気になったものは? ブログネタ:最近のニュースで気になったものは? 参加中

まぁ、よく「暗いニュース」って言う単語を

目にも耳にもするし、実際、内容も

楽しいことが書いてある訳ではないのだけれど。

おおむね「客観的」と言えるのか?

という、疑問が付いて纏うのですよ。
軌道エレベーター-破邪02。
ニュースを書く時には一定の経済効果が作用していて、

「こう書けば売れるだろう」という、

発信者の意図は必ずあるわけで、それは、

事象の一側面にしか過ぎないのだと。


逆に、事件に関わっている「全ての視点」から

それを表現すると、誰も悪く無いうえに

何が起きたのかもよくわからない

事象の混在が、羅列されてしまうのです。


それは、アタシとかにしてみれば、非常に好ましい

リアルな、ニュースであると言えるのですが...


そんな、アタシも楽しみにしている化学賞のイベントが

毎年、年末にかけて発表されます。


『イグノーベル賞』!


研究者、観測者、論文の著者、社会に影響を与えた人物。


それらが、いかに「主観的」で「科学的手法から逸脱」あるいは

極めて「科学的」なのに、「無益なテーマ」を「真剣に扱ったか」などを

評価して賞を与える、まぁ「科学的ワルふざけ」なのですが...


実は、先の「ニュースが主観的」であることに対する

アンチテーゼと思えなくも無い。


観測者の「客観性、公平性」が、どうすれば「科学的」に

立証されて行くか、また、それを「逸脱した研究」は

どれほど「滑稽で無益」なものに成るかを

毎年、最新の視点から検討する

非常に「学術的にも真摯で権威ある」イベントだと

思われるのです。


(ああ、例を連ねる余裕が無くなってしまった)

興味あるヒトは、各自、ググったり、Wikiったりしてね。


あと、映画に贈られる『ラズベリー賞』もすきだな!

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