ガイアの歴史から測るとすると


苦楽も命も瞬間に満たないものの、


この命の一閃のうちは、


悲しさと一体となって


静かに在るようになっている。









夏が来て、冬が来て、


新しい愛に当てが外れたなら、


思い出して、ここにいることを。



暖炉に火をくべて君を待っている。


いつまでだってかまわないぜ。






『君を待っている』 佐野元春







禁煙150日、


細かい改善を繰り返して、


いつか大きな変化を遂げる。


雨垂れが石を穿つように。
















ご縁があったら、また会いましょう。



あまり幸せになりすぎず、


しかし不幸なことは起こりませんように。