今日ランチをご一緒させていただく
元ボートレーサーの植木通彦さん・・・
1989年に群馬県ボートレース桐生で、
水面に投げ出され、後続艇のスクリューに巻き込まれ、
顔面75針縫うという全治5ヶ月の重症を負われました。
しかし、3ヶ月後には同じボートレース桐生で復帰し、
「不死鳥」と呼ばれ、その後賞金王決定戦V3を含むSG V10をあげ、
「艇王」とも呼ばれている方です。
そのような偉人とランチをさせていただきます。
ご縁のきっかけを下さった栗谷先生、中村公一先生、
そして上記記事、写真の「百年シナリオ通信」を発行されている
廣谷先生には本当に感謝の言葉しかございません。
廣谷先生には先日も長時間、貴重なお時間をいただき、
また本日もご同席してくださいます。
心強い限りです。
偉人を前に自分らしく話すことができるのか不安もありますが、
おそらく目の前に現れた艇王、不死鳥は
きっと私に優しい眼差しを投げかけてくださる。
そのようにイメージしています。
もう広島!
新幹線は快適で速いですね!o(^_^)o





