『"今度" と "お化け" は出たことがない。』
そんな言い回しがありますね。
と言う訳で、
試しに更新してみました。。(*´ω`*)←
すっかりご無沙汰しちゃっておりますm(_ _)m
え~と、、
前回の更新からはといいますと...
ぎっくり腰で全く動けず寝正月...
だったのは去年のお正月で、今年のお正月はのんびり....
いやいや、それからだってもう既に半年以上が経過して、
自分にとって最も苦手な季節。毎日溶けてしまいたい...
そんな事を思っていた暑い夏もそろそろ終わりを迎え...
はぁ...
さて、ここで問題です。
私はここのくだりを一体何回書き直しているのでしょうか?
何度目の~
書き出しか~?
数えては~
いないだろう~
………………………
時が経つのはほんに早いですな。。
え~、
こんな時に助けてくれるのは写真ですね。
数枚並べて載せれば、時の流れを簡潔に、
大体の感じを伝えることが出来るんじゃないでしょうか?
なんでも最近のカメラには、使っていくうちにAIが独自に学習して、その時その時のベストショットを先読みして自動で収めておいてくれる、そんな便利な機能がついているものがあるそうです。
………………………
…まぁ、だからと言って、ここでダイジェスト的な写真が来るわけでは、ありません。。
だって、私の頭の中にはそんなハイカラな機能は搭載されておりませんので。。
て言うか、別にいらんでしょ?
何が悲しゅうて、動けず寝正月な写真載せなあかんのですか?!
ちゅうか、そんな写真撮っとらんですよ!?
………………………
はい。
いい加減前に進まんので、自分の話は横に置いときます(^_^;)
カメラと人間の目。
構造的にはやっぱり似ているので、
角膜、水晶体はレンズ、虹彩は絞り、網膜はフィルムに当たる、
なんて、よく例えられたりもします。
なんて、よく例えられたりもします。
そうそう、最近はスマホでもダブル、トリプル~と複眼(センサー)のカメラが流行っていますね。
組み合わせと機能はメーカーによって様々ですが、
カラーとモノクロのWのイメージセンサーを搭載しているものがあります。
あれなんかもう、まんま人間の目の仕組みを参考にして作られたものだったりします。
細かい話は省略しますが、ザックリ説明すると、
カラーセンサー:錐体細胞
明るい場所で色を認識する。
明るい場所で色を認識する。
モノクロセンサー:桿体細胞
暗い場所でも、ものの形を認識する。
暗い場所でも、ものの形を認識する。
といった具合いに、それぞれのセンサー(細胞)がそれぞれの特長を生かして、目に映るものをはっきり、くっきり見えるようにしてくれているんですね。
そうなんです。
人間の目ってスゴイんですよ!
例えばね、
舞台の上に大人数のパフォーマーがいたとするでしょ?
おまけに、観る位置が例え遠くに離れていたとしたってね、
お気に入りの姿はちゃんと見つける事ができるんです!
さらに、熟練度が上がってくると、
シルエットだけで、その姿を瞬時に判別することも可能になったり!
もちろん、キラキラエフェクトだってオートで掛かります
そして、
(心なしか)ズームアップ機能!(;゜Д゜)
さらには、
手振れならぬ、
よそ見防止機能!
なんて、一眼..もといsingle-mindedなものが搭載されている純正品も存在します。
素敵ですね。
………………………
けどね、
そういう事なんじゃないかなぁ
って思います。
ちょっとくらいピントがずれていたってOK。
いやむしろ、フォーカスはファジーな位の方が、
色々とエフェクトだって掛けることも出来て楽しいんじゃないかって。
そうは思いません?
う~ん、そう言われてもなぁ...
はっきり、くっきりしないのもなぁ....
そんな風に思った、そこのあなた。
最近少し、急ぎ過ぎになってはいませんか?
(*´∀`) Are you happy ?
1回休みです。
次のサイコロを振るのは、それからでも十分です。
それで万が一、
"振り出しに戻る"とかになってしまったとしても、
大丈夫。
同じマス目は存在していないので、
またきっと楽しめます(*´∀`)
だって、
人間の目は、
脳は、
素晴らしいんだもの(*´ω`*)
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時には見上げてみよう~
今日できることを…
(・´`U fine





