ここんとこ、スロットにプチはまり中。PCとモバイルの両方で。
ビギナーズラックの設定があるのか?最初はそこそこ調子良くて、でもその後は停滞気味。アイテム手に入れて使うまでは、まだ進んでないし。
そこで気付いたのが、PCのスロットでグッピグされたのを確認して、中高生がかなり多いこと。
ブログの内容も一時自粛かな。
でも、世の中には便利なものもあるから、その準備ができるまで自粛。
何かはそのうち。でも意味あるのかは、既に疑問??

多少のお金をかけて楽しむ。


多少のお金が、例えば数万円の場合、旅行する、服や小物・アクセサリーなどファッションに使う、高級レストランで食事する、家電を買う、趣味に使う、ギャンブル、、、いろんな楽しみ方があるけど。


満足できる楽しみ方をしたいのは当然。


楽しかった。でも、次はもっと楽しめそう。それを考えることも楽しい。(俺の場合、妄想だけど)


どこが、どSブログだ!! とお思いの方もいるかもしれませんが、これで伝わる人もいる(たぶん)と言う事で。


俺はエナメルも好きだけど、レザーがもっと好き。
エナメルは見栄えは◎だけど、すぐ駄目になるので、愛着がすぐに落胆に変わってしまう。レザーは時を経て愛着が味わいとなる。

それより、レザーから連想する『拘束』のイメージ。レザーの適当な丈夫さ、柔軟性、肌への感触が、人間の体を拘束するのに◎。妄想が広がるから俺向きなのかも。

車シートやソファーなら革張りが、布やゴムより良いと、賛成してもらい易いと思いけど、コスチュームとしては趣向が分かれるんだろうな。

エナメルのコスチュームにドキドキな女性って結構いますよね。大昔はエナメル好きはSM願望のサインと勝手に思い込んでいたのですが、ボンデージファッションが大衆化した時期を境にアテにならなくなりました。でも、電車でエナメル着た子を見ると、目が追ってしまう俺って・・・


追記:

たまたま、電車に乗り合わせた女子グループが、ライブこれから行きます的な集団で、その中にエナメルの子がいたのを目で追ってしまいました。うちの沿線、ライブとかの箱が多いからタマに見かけるけど最近少ない。ある意味貴重品だし仕方ないよな、と誰かに同意して欲しいんだけど。

USのDungeon Furnitureの紹介です。ものすごく数がありますが、玉石混合。


お国柄からは繊細なイメージはないのですが、いろんな人がたくさんいると言うことでしょう。


http://www.masterrsdungeons.com/categories.php


http://www.foxyfurniture.com/products.html


http://mauikink.com/furnituredetails1.htm


http://www.saxondungeonfurniture.com/gallery.htm


http://www.dungeonfurniture.com/frameset-about.htm


http://www.stockroom.com/gear/bdsm_furniture/


http://www.veryalternativefurniture.co.uk/index.html


商品のレプリカを自作してみたりするのですが、メタル系は手が出せていません。


趣味でオリジナルのDungeon Furnitureを一緒に作ってくれる


暇な鉄工所の社長さんを募集中(笑)

最初にご紹介する私の分野はDungeon Furnitureです。


妄想の世界に引き込まれます。


数枚の写真よりもこっちの方がイメージで分かって貰えて、誤解がないと思うので・・・


特にユーロ系は妄想をかきたてる物を多く見つけられます。


http://dungeonequipment.co.uk/catalog/home.php


http://www.veryalternativefurniture.co.uk/index.html


http://www.fetters.co.uk/store/fetters/furniture


http://www.expectations.co.uk/fetish-play/play-room.html



好きなタイプ:ポジティブな考え方が出来る人

プロフィールは少しずつ書き込んでいるので、何度も読み直します。

何を記入するかを考えていると、不思議に自分の欠点が見えてきて、欠点の欄は3回書き換えました。

好きなタイプは、けっこうネガティブな自分の‘ないものねだり’のような気がしてきます。

ブログを書くのを少しずつ自分自身を修正していくチャンスにすればいいんだ、などと一時的にはポジティブな

思考をするんだけど...


意味:貧乏になると本当にお金が無いんだよ、という戒め。
極貧を味わった事のない人の多くには正しく理解されていない。多分。
ただ、貧乏の定義はひと様々。年収1千万でも住宅ローンに追われ貧乏を感じるひと、年収4百万でもベンツを乗り回す人。裕福で無いことが貧乏とは思わないが、気持ちの持ち方の問題でもないと思う。