ナガイの「共感」memo。 -35ページ目

ナガイの「共感」memo。

その日の「共感」をエントリーしていきます。

■昨日は、
とある銀座のBARで開かれた
秘密の鮨会に行ってきました。

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■鮨職人さんがBARに来て、
あの有名店のすしを握ってくれました。

いゃぁー旨かった。





■と言うことで、
今日の共感memo。


おいしいものを食べると、

上機嫌になる。











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■ビックサイトの
『イクフェス』に行ってきました。

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■いゃぁ、
子ども達が生まれた頃を思い出しますな。


子育ては、
大変だったけど、楽しいもんでした。
(まぁ殆どカミさん任せでしたが・・・)


■イクフェスで行われた、
トリッピーの大門さんと、
グラブくんの「歌う紙芝居」に
多くの親子が参加。

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■子ども達も、上機嫌でしたなw。

こうして、
お客様との関係を築き上げながら
トリッピーのブランドが浸透して行きます。




■では、今日の共感nmemo。


『ブランドとは、お客様との約束』



■ルイヴィトンは、
ルイヴィトンらしく。

シャネルは、
シャネルらしく。

エルメスは、
エルメスらしく。

いつもお客様との
約束(期待)を守り続け、
成長を止めません。

だから、
これらのブランドは
決して錆びることはありません。


■今の時代は、
個人も小さな会社も、
お客様との約束を高らかに宣言し、

ブランド化していくことが、
必要ですな。







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■21日は、来客が多く、
夕方まで社内でMTGでした。

不動産M&Aコンサルティング、
建築家、
不動産屋さん、
土地建物測量士、
WEBデザイナー、
税理士、

いろんな人の話しを聞くと、
勉強になりますな。

いい刺激と、ヒントをたくさんもらいました。

皆さん、
ありがとうごさいました。




■では、今日の共感memo。


わからないことは、

その道のスペシャリストに聞く。




■わからないことや、知らないことは、
自分で解決しようとするのではなく、

その道のスペシャリストに、
謙虚にそして素直な気持ちで教えをこう。

この姿勢が大切です。

相手に対する礼儀としても当然のことですが、
そうすることで、
自分自身の吸収力もアップします。


■いつも、この姿勢を心掛けて行きたいとおもっております。









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、あ
カイロプラクティク「ランナーズエイド」代表の
 後藤さんに誘われて、
 スターブランドの村尾隆介さんのセミナー受講。

 会社や個人のブランドやロゴについて
 深く、おもしろく、学ばせてもらった。

 いろいろと紹介したいのですが、
 頭の中を少し整理してから書きます。ハイ。




■では今日の共感meme。


 約束を守り続けることで、

 ブランドはつくられる。

 


■村尾さんのセミナーを受講して、
 この思いは強くなりました。

 そのロゴマークがついている限り
 企業も商品も、お客様との約束を
 守り続けなければなりません。

 そして、
 期待に応えなければなりません。

 そのためには、
 常にお客様の立場に立って、
 活動しなければならない。

 ということですな。



 
■アメリカの百貨店ノードストロームの
 南カルフォルニア担当副社長だった
 ベッツィ・サンダース女史の著書
 「サービスが伝説になる時」によると。

¥1,835
Amazon.co.jp


■苦情を言うお客様が一人いると、
 同様の不満を持つお客様は
 あと26人はいるそうだ。

 そして、
 苦情を言ったお客様の56%~70%は、
 その苦情が解決できれば、
 その企業と再び取引をしたいと考える。

 さらに、
 その解決が迅速に行なわれた場合は、
 その数字は、96%に跳ね上がる。

 くわえて、
 迅速に解決されたことを
 5~6人に話すそうだ。

 

■また、
 企業が顧客を失う理由については
 こう書いてある。

 死亡・・・1%
 転居・・・3%
 友人の影響・・・5%
 ライバル企業からの誘引・・・9%
 商品への不満・・・14%
 従業員の無関心な態度・・・68%

 
■この数字をみると、
 顧客の立場に立って考えることが
 いかに大切かということがわかりますな。

 くわえて、
 お客様の苦情やクレームには、すぐに対応すれば、
 チャンスになるとも言えますな。
 
 
 

■今日の共感memo。


 苦情やクレームの中に

 チャンスはある。



■昨日、息子(高3)と、
 フランス映画「最強のふたり」を観てきました。


 いろんな人から観た方がいいと、
 薦められていたこの映画は、
 期待通り!超ー面白かった。


■薦めてくれた一人が、
 今年最高の作品だと言っていましたが、
 同感ですw。

 
 



■事故で首から下が麻痺して動かなくなった
 大富豪のフィリップと、

 ダンス好きで犯罪歴のある
 スラム街の粗悪な黒人ドリス。


 普通だったら絶対に交わらない
 水と油のような二人が、

 障害者と介護士という関係で融合する。



■ドリスはフィリップのことを
 障害者という差別的な目で見ず、

 何ら変わりなく普通に接してくる。

 そのウソのない自然な振る舞いに
 フィリップはもちろん、
 観ているボクたちも引き込まれていく。



■ふたりの育った環境は真逆なので、
 当然、価値観やその世界観は全く違うのだが、
 化学変化を起こすように
 ふたりは融合していく。

 とくにフィリップはエライ。

 自分の世界観を決して押し付けず、
 逆にドリスの世界観を
 分かろうとする。

 流石、大富豪になるリーダーですな。



■こうして、
 未知の世界観を受け入れ合った二人によって、

 新しい世界が次々と生まれていく展開は、

 笑いと感動がどんどん広がり最高!


 もう一度見たくなる、痛快な作品です。




■でもこれって、
 ビジネスの世界に置き換えると、

 未知の世界との融合によって、
 今まで絶対に考えられなかった、
 常識を超えた新しい事業が生まれる!

 ということですな。

 




■今日の共感memo。


 
 未知の世界と融合が、

 常識を超えた世界を創造する。







■映画を見終わったあと、

 いつかは未知の車、

 「マセラッティ」
と融合したい!

 と、オッサンは思った。

 あのエンジン音が耳から離れんのです。

 (まぁ、思うのは自由ということで・・・)





■今日は、
豪雨かと思ったら、
ピーカンに晴れたり、
不安定な天気でした。

まだまだ暑い日が続きますな。



■では、今日の共感memo、


寄生獣。


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■息子から借りて、
久しぶりに読んだら、

超ー、おもしろい!


■この漫画は、間違いなく、

ハリウッド映画の『ターミネーター』や、
『バイオハザード』に影響を与えてますな。


■「寄生獣」ハマリました。ハイ。



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■16日は、台風の影響か、
時折、真夏のような日差しの中、
高校ラグビー観戦。

日焼け止めを塗るのを忘れたので、
顔がヒリヒリ。

まぁ、それでも、
高校ラグビー観戦はやめられませんな。



■では、今日の共感memo。


失敗の連続から成功が生まれる。



■ユニクロの柳井社長は、
著書「一勝九敗」で、

建築家、安藤忠雄のさんは、
著書「連戦連敗」で、

書いているのが、
失敗する事の大切さ。


■二人とも、著書の中で、

人生で大切なことは、
負けても負けても、戦いを止めないで、
挑み続けること。

と言っています。



■そして、
安藤忠雄さんは数年前の東大の入学式で、
失敗について以下のよう言葉を贈りました。


失敗をしても、
周囲を気にする必要はない。

失敗しても、
恥ずかしがらずに、前へ踏み出そう。

新しいことへの挑戦には、
失敗はつきもの。

失敗を恐れない気持ち、
失敗を許す寛容さから、

未来を開く新しい発想が生まれます。



■いつも、失敗を恐れず、

気分上々で行きましょう。


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■今日は、
会社の近くの金王八幡宮で
お祭り。

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■近所にJRAがあるせいか、
ポニーもやって来ました。

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■祭りが終わると、
夏が終わり、秋の気配を感じ始めますな。



■では、きょうの共感memo,


祭りが終わると、

季節の変わり目。




■祭りが終わると、
朝夕が涼しくなり、

秋を感じ始める。


■ボクが一番好きな最も過ごしやすい季節


秋も、気分上々で行きましょう。



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■昨日は、
かなり遅くまで楽しく飲んでしまい、
朝起きるのがちょっと辛かったですな。

まぁそれでも、いろんな事があり、
気分上々で過ごすことができましたw。

極め付けは、10数年ぶりに
東京ドームで、巨人vs阪神を観戦したこと。

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■ドームに招待してくれたのは、
銀蔵の香坂社長。


■試合も含めて、楽しみました。東京ドーム。


観客とドームが一体になるような
凝った催しが色々あって驚き!

ジャビットとのジャンケンゲーム、
ホームランを打った後の応援、
7回のショータイム、
ビール売りのカワイイ娘達w、
などなど。

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■試合は、坂本のホームランで逆転したし、
いゃー楽しかった。

香坂さん、ありがとうございました。

また、これからもよろしくお願いいたします。




■では、今日の共感memo。


東京ドーム、

ビアガールのマーケティング力。



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■東京ドームには、
4社のビール会社からビアガールが派遣されています。

売り上げに応じて、
その日の彼女達の収入が決まるのですが、

ボク達に注いでくれた笑顔がカワイイ娘は、
1杯800円のビールを1試合でだいたい200杯売るって言ってたなぁ。


■背中に20キロ近い(?)のタンクを背負い、
汗ビッショリかきながら、
笑顔で働く東京ドームのビアガール。

みんなイイ娘に見えますなw。



■よく観ると彼女達は、
自分の個性を活かしながら、
マーケティング力を発揮しいる。

声をかける絶妙なタイミング、
愛を感じる(?)目線の合わせ方、
共感を呼ぶどころかそそる笑顔、

そして、
ビールを注ぎながら発するライトな会話で、
また同じ娘から買いたくなるんですな。
オッサン達は。



いゃーとても勉強になりやした。

て言うか、いいね! ビアガール。












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