前回の夏休みに引き続き、発達障害児に対し、応用行動分析学を用いて支援する学生団体に所属されている大学生の方にお越しいただき、苦手な部分の克服や進級に向けての予習に取り組みました

参加された方からの感想をご紹介します!
「いつもと違う場所で、また、保護者や学校の先生、塾の先生以外の大人の指示のもとで勉強することは、子どもにとって『般化』の役割になったと思う。」
「施設内の学習室は余計なものがなく、子どもが集中して学習できた。」
「事前に取り組む課題など、先生と保護者でメールでのやり取りができたので良かった。」
「子どもが進んで勉強していることに驚いた。」
「子どもが1時間も集中して勉強していたことに満足。」
「一緒に勉強するお子さんがしっかり勉強しているのを見て真似していたようで、良い影響になったようだ。」
「保護者ではできない対応を先生が上手に指示してくれていた。」
ご好評をいただき、ぜひまた開催できればと思っております
