日本では、
まだそんなに浸透してないよぅなので
少しご紹介させて頂きます(^-^)/♡
花嫁の付き添い人、立会人として、結婚式で花嫁の側に立つ女性たち。
主に花嫁の友達、姉妹、親族で、未婚の女性が務めます。
バージンロードで花嫁に先立って入場し、花嫁の身の回りのお世話をしたり
白以外のお揃いのドレスを着てブーケを持ち、花嫁に華を添え引き立てます。
ドレスは新婦が用意してプレゼント。
ブライズメイドは、結婚する花嫁を祝福する前祝いパーティのブライダルシャワー(bridal shower)を企画。
ブライダルシャワーは一般的に結婚式の2ヶ月前から2週間前ぐらいに、レストランや花嫁・ブライズメイドの自宅などで行われます。
参加者は伝統的に女性のみで、お茶やおしゃべりを楽しみながらお祝いし、花嫁が集まったプレゼントを順番に開けてゆく女子会のような感じですね。
花婿側の同じ役割をグルームズマン(日本ではアッシャーと呼ぶ場合が多い)と呼び、ブライズメイドとグルームズマンは人数を揃えます。
ブライズメイドやグルームズマンの習慣は、中世のヨーロッパが起源で、花嫁の幸せを妬む悪魔から花嫁を守るために、
未婚の姉妹や友人たちが花嫁と同じような衣裳を着て付き添い、悪魔の眼を惑わした伝統が由来です。
準備期間まで楽しめるシアワセな
企画ですね😝
是非、ご参考にしてみてください♡
Happy time★Bride's maid‼



















