カルビが来ています☺

↑私がご飯食べてるあいだ、こうやってテレビ一緒に見てた(笑)
帰ってきたら飛び付いて来たご存知、カルビ。
1日まで預かります!
カルビはちぇびの1週間お姉ちゃんです。
赤ちゃんの時からちぇびはカルビが大好き。カルビは赤ちゃんのちぇびにいじられのるのを嫌がってたけど、今は会えば飛び付いてます(笑)
ペットショップが閉店し、処分されちゃうからお願い飼わせて!と、がんくんが連れてきたカルビ。
トイプードルです。
親バカじゃないけどね、
本当に美人。
お散歩してても、一番可愛い。
顔が、可愛いの、本当に。
良い子だし、可愛いんだー。
カルビ小さいとき、
女の子だから、赤ちゃん出来ない手術をしてお腹に傷があったときは、それを見て泣きそうになった。
一人親元離れて…
カルビだって、お母さんと離れたくなかったよね?赤ちゃん産みたかったよね?
ごめんね、カウ
(うちの家族はカルビを短縮してカウと呼んでる。カルビ~→カウビ~→カウ。じゃ、カウで良いのにね(笑))
でも、動物は親元離れるようにインプットされてるから、悲しくないんだってね。
ま、それもわからないよね…
人間は勝手だ。
だから、私はカルビに甘いのです。
こんな私も勝手ですが。
おやつもがんくんが見てないところでいっぱい、🍎もいっぱい、あげるのさ。
カルビはきっと、わたしを
🍎くれるおばちゃん
と思ってると思う。絶対そう。
牛乳喜ぶから隠れてあげてたら、
がんくんにバレて
「本当にやめて
ふふーん
🍎とおやつはいーよねーー
今回は「甘やかしますから!」と宣言してがんくんに了解得てるから、いーよねー
今日もお腹出して甘えてくるカルビ。
可愛いーやんけー
「すみません、おやつ、もっとちょうだい?」
↑こんな可愛い顔するからさー。
「カウ、今日だけだよ?がんくんには内緒ね?」
「カウ~もうこれで最後ね?」
「カウ!最後って言ったよ?ダーメ。ダメでーす✋」
と言いながら
「カウ、待て。」
「よし!!!」
けっこう、おやつ、あげちまいました。
明日はもっと他のおやつを買って帰ろう。
パパママ離れて寂しい分、
甘やかしていーじゃない!
(本当に勝手な私、人間。)
あーあ、ちぇびいたらなぁー
カウに会いたがってたのになぁー
カウ、大きくなってもチェビと親友でいてね!
あ、いま、
カウが私を探している…
廊下を行ったり来たり…
(あれ?どこ行った?)と…
カウ、ベット入ってくるからさ~
それはごめん~
(本当に勝手な私は人間…)
カウぅ~ごめん~~
明日おやつ、買ってくるから
大家族になってきた

100均で、必要な物だけ、買うぞ!と排水溝のゴミとる網?(なんていうの?)を握りしめ、帰ろうと歩いて目に入ったのが、
小さなこのご家族。
その後、ぐるぐるお店を回りながら迷う迷う。
連れて帰ろうか?
いや、すぐに枯れちゃうかも。そしたら寂しいよ。
私は生き物を育てるのにびびるところがあるかも。
枯れちゃうのも、死んじゃうのも嫌だから。
昔金魚とか、子猫を可愛がっていたのに
死んじゃったのを見て、びびっちゃいます。
あと、ものすごく、愛着湧いちゃうから、余計辛くなる。
「寒さが苦手なので、温かいところで育てて下さい。直射日光は当たらないように。」
え~難しそう~
枯れちゃうな~こりゃ。
やめたやめた。
ぐるぐる🌀
何周もして、
連れて帰ることにしました。
(連れて帰るんかい!!)
あぼに、
「お庭に、植えて?」と言ったら、
「えーわかんなーい。」と。
数日後、植えてくれてました(笑)
そして、寒い冬も乗り越えたし、
直射日光も乗り越えてるようで、
大家族になってきました。
まぁー、生命力って、
素晴らしい!
頼もしい!!
遠慮なく、どんどん子孫繁栄しておくれ。
引っ越すときには、連れて行きたいな
いや、住めば都。
彼らにはここが一番なのかも。

