memo20050616
1:
viaPCL LinkDump
2:
The toy maker:Paper toys!
3:
Illustration by Jessie Willcox Smith
The Water-Babies
HEIDI
19世紀後半から20世紀初頭のアメリカ絵本黄金期の
代表的な女流イラストレーターだったっぽい。
4:
Self-defence with a Walking-stick
後学のためにメモ。つえによる自己防衛法。
なんか紳士対紳士な挿絵がおもろい。
5:(movie)
HP - Francois 2
(viaサテメモ
)
おお!相変わらずの・・・なんていえばいいんだこれ?
(入れ子っていうのかい?)瞬間の表情や光景を切り取って
他に貼り付けたりするやつ。うーん不思議な光景。
ちなみにHPは前にも似たようなもの作ってます。
それはココ
で見れるナリよ。
6:
FORM US WITH LOVE
(viaCore77
)
Bendable Interior ObjectsとOrigami chairがいーかんじ。
memo20050615
Hugoさんのミュージカルバトンを読んで思ったんだけど
そうかー、歌詞あんまり重要視してなかったけど
俺、間違ってたのかもなーとか思た。
鴎庵さんのブログに載ってる邦楽の歌詞とか見ても思う。
どーも、日本語だと歌詞が頭の中に入ってきて
『うるさい』と思う節が多々あって邦楽を敬遠してたのだ。
(おかげでカラオケの時苦労するのだ・・(泣))
邦楽も聴いてる事は聴いてるんだけどもうちょいきちんと
歌詞を読んでみようと思った夜でした。
1:
Neri Sculpture 'The Writer'
手前に人がいるの分かるかしらん?
経由元のyam’s daily memo
さんでは可愛らしい
逆バージョンもみれるのだ。
2:
The Mazda 110S L10A brochure
(viasasakama+
)
横尾忠則
氏によるマツダ車のカタログだそうな。
いいなぁこれ。壁に貼ろ。
表紙の『鳥か、飛行機か、いや○○だ!』
っていうコピーはマツダ発祥?
スーパーマン発祥?
3:
PEREZ ON MEDICINE
(viaHugo Strikes Back!
)
昨日から巨大ネタが続くな。
でっかいことよりもほかがちっちゃいことが微笑ましい。
bribのMusical Baton
まさか俺までくるとは、んでササポンさんからいただけるとは
KOEIであると共に身が引き締まってプリップリのピッチピチ
になる思いです!こういうブロガーみたいな行事に参加するの
初めてです。ありがとうございんます!
ミュージカルバトンについては
sasapong's room:A Musical Baton頂きました!
に詳しい
ので参考あれ。それじゃさっそく・・・
1: 自分のPCに入ってる音楽ファイルの容量
買ったり借りたりしたのを全部パソコンに落としまくってるので
18GBくらい。多分、聴いてるのは1GBもいかないと思う。
2:今聴いてる曲
DJ Winampは今、The Zombiesの
『Rose For Emily』を流しています。
3:最も最近買ったCD
Sebastien tellier『Politics』、記事にも書いたやつ。
公式ページで試聴できる曲が2曲ともよかったので
買ったら、その2曲以外正直いけてなかった。
4::よく聞く,または自分にとって大きな意味のある5曲は?
くそー、マニアックにバシッと渋く決めたいのにぃ・・
①Claude Debussy-The Girl With the Flaxen Hair
この曲が終わると、『絶世の薄幸病弱美少女だった
あの娘は逝ってしまった・・・』っていう気持ちになる。
わたしは精神的にはMでそういう気持ちに
落ちたいとのぞんでいるのかもしれん。
②Simon & Garfankle-A hazy shade of winter
疾走感、焦燥感、孤独感、悲壮感、若気の至り
が全部詰まっていて叫びたいような時はこれを
大音量で聴いて叫びたい気持ちに拍車をかける。
(でも叫ばないの。)
③ The Beatles-Strawberry fields forever
とにかくすべてがめんどいときや
この世を憂いている時はこの曲を
きいて、『もー、どうでもいいや。
ばかばか、みーんなばか。』って気持ちになる。
④Yellow Magic Orchestra-Perspective
この曲の悲しい曲調が好きっていうのもあるけど
この歌の歌詞は伴侶といる日常を歌っている
ラブソングかと思っていたんだけど実は日常への
ある種の諦観を歌っているのでは?と思ってしまって
以来、進路について思い悩む時はこれを聴いて
将来を俯瞰で見る。最近これ聞きっぱなしだい。
⑤The Mamas&Papas-Step out
恋に敗れた女の子に『殻に閉じこもってないで外にでようよ』って
優しく語りかける歌なんだけど、何故かあたしこれよく聞いてる。
好意を寄せてたけど全然通じ合えなかった女の子とか
今、好意を寄せている女の子のこととかを思い出して、
『こんなあたしじゃだめ、思ってるだけじゃダメなのよ』
とか思う時によく聞く曲。(でもやっぱ閉じこもったまんま。)
ほんとママパパにはお世話になってるなぁ・・。
雰囲気が大好きなのよ。
・・とご覧のように往年のどメジャーなアーティストの
楽曲が並んでしまった。oldies but goldiesなの。
5:次にバトンを渡す5人
これが一番難しい・・(泣) 現実同様、ネットでもつながりないの・・・。
いきなりヘンな奴からバトンもらったあなた、申し訳ない。
小生が勝手に私淑してるだけで、ちょっとこの人の
CDラック覗いてみたいなぁと思ってバトン渡して
『何、こいつ、なれなれしくない?』とかお思いになられたらめんご!
それじゃ無礼な事は承知で!
Hugo Strikes Back!
のHugoさん!
半端なく垣根無いその博学加減には毎回舌を巻かされてる
わけですがHugoさんの音楽事情はどうなんだ?
とお思いの方も多いでしょうよ!わたしもその一人なんで
まずHugoさんにヘキサゴン!
お次はUntiteled#001
のyoniさん!
この俺が女性にバトンを!どうか受け取ってください!
『ごめんなさい』って言わないで!
続いては鴎庵
のwavesll さん!
MixiやG-Mail、その節は大変お世話になりました!
次はNOT WILD STYLE のhanazucさん!
一回リンクされただけで慣れ慣れしくしてごめんなさい!
最後にpuke &cry
のサワムラさん!
すいません、やっぱり一回リンクされただけで
慣れ慣れしくしてごめんなさい!
ネットのつながりほとんどないんです!察してください!
・・・といった具合に『!』をふんだんに使ってでテンション上げて
どうにかこうにかバトンを渡すという大役をこなすことが出来ました。
(できたのか?)
ふー・・すげえつかれた。
memo20050614
1:(♪)
Nija tune
free sample downlad
まあ音楽の話に限らず大概知ったかbribなんですけど、
ニンジャチューンイイよね。(Jaga JazzistとBlockheadしかアルバム
とおして聞いたこと無いけど。)
blockheadの『Music by cavelight』は洞窟の中でさまよってる
ような気持ちにさせてくれて全体的にレトロで暗い感じで
耳当たりもいいので大すきさ。声の高音部がエレキギターの
音っぽくなる『insomniac olympics』はもうそれはすき。
(ビデオ見れるよ。)
2:
処女膜
興味深い。
3:
Hotel Fox
確か以前紹介したはず。操業開始したぽい。
61 rooms, 21 artist, 1,000 ideas といった具合に
各部屋がアーティストの作品になっているという
これぞデザイナーズ建築うん意味違うなホテル。
各部屋を覗けますよ。まー、泊まりたいか?って聞かれたら
結構微妙。各部屋で設計者が違うとかの方が興味あるかな。
4:
Maxcat’s Giantess Realm
ゴジラ的な彼女。長身は長身でもでか過ぎな
女性フェチのためのサイトかしら。
叶わぬ恋ね。
5:
端整な顔立ち、非の打ち所がないスタイル、抜群のファッションセンス。
画にならないわけがない。マネキンってなんかひかれるんだよな。
オー!マイキー
(無料動画配信中)を見て以来。
大量に写真があるのでじっくりもっこりみていきたいとおもいます。
memo20050613
1:(interactive)
Play With Me
気色悪いし可愛いし。こういうのキモカワイイって
いうんだろうか?(多分、違。)ロードし終わってから、
相手してやってください。(ひかってるとこをクリック)


