memo20060306
1:
VISIONARY ARCHITECTURE WEEK: Architecture of the Arctic
@Proceedings of the Athanasius Kircher Society
北極での建築群。余計寒く感じそうななんとも
味気ない建築ばかりですが、なかなか惹かれます。
何か意図があってこのような形態をとってるんですよねぇ。
なんでだろ?
2:(♪-Mix)
CREMITAFINA: DJ URBUN .... Reggae-DanceHall
もちろんDJ URBUN氏がどのような方であるかは
まったく知らないんですが、なかなか聴いてみると良い。
特にDub It Tonight
というMixが、いまだにDubというのが
どーいう曲かよくわかんない私ではありますが
大変よかったなと思うしだいであります。
このMixは深夜にお酒を呑みながら聴くと
よくあうんじゃないかなーと思います。
3:
Compfused.com - Laughing Babies
(viaWeekly Teinou 蜂 Woman
)
四つごの赤ちゃんがみんな連鎖して笑ってます。
これみて笑わない人なんて人なんているのかな。
ネット上でいろんな人がこれ見て笑いが連鎖していって
世界がハッピーになることを願います。
4:
The 'Safe Bedside Table' by James McAdam
(viablography
)
有事の場合、ドラクエの初期装備みたい
になるテーブル。あると便利。
5:
Michal Macku
(viaGoddelijke Gladiolen
)
やっぱりチェコはなんか変。
6:
Incompatible block
(viaWhat is going on?
)
詳しい説明はココ
。
にゃんとも不思議だわん。
memo20060302
1:
(♪?-実験的)
Tomomi Adachi "Anata5"
独特なリズムでどんどん変化し、感動的なラストに
向かって一直線。
作:小林賢太郎、演:片桐仁でもおかしくなく
どことなくラーメンズのコントで
ありそうな雰囲気。
memo20060301
design boomの日本語版が出てた。
(本家:designboom
)
design boomってサイトは単刀直入に言うと
デザインブームは世界規模のデザインコンペティション、
デザイン情報、オンライン通信教育等のコンテンツを
提供するミラノ発のWEBサイトです。
(コピペ&はじめてそういうサイトだと知った・・・。)
なかなか面白いサイトでね、なんというか
目の付け所がいいんだよ、遊び心があるっていうかね。(何様!?)
いやー、でもこれはうれしいなぁ。
正直海外のオモロイサイトはあたりまえだが他言語なんで
内容の98パーセントはよくわかんないもんなぁ。
1:
Mark Crisanti @ Aron Packer Galley
Gallery 1
Gallery 2
(via PCL LinkDump
)
鳥(ミーツ人間)に固執したコラージュアート。
2:
BigBoys Baloons
こんなガチムチな男衆を載せるなんてどーやら
本格的に俺はバルーンの悪魔に魂売りつつあるぽい。
ガチムチではありますがやっぱりバルーンは
ハッピーな気持ちになります。
:今までのバルーン:
・italoon
ガールとバルーン
・VINTAGE BALLOON FETISH EROTICA
ビンテージ ガールとバルーン
Balloonhat Experience
帽子がバルーン。
・Balooning in to the sky
バルーンで飛ぶ
あと調べてみたらこんなのもあった。
・Balloon Bass
memo20060227
何か飲み会のような集まりで気の合うメンツが、もう、
先によろしくやってて、よーし俺もそれなりに楽しくすごすぞー
って思う時の気分になれますねこれ。
まあ、そんな時はほとんどないんですけどね私。
大きい写真はココ。
1:
HEL LOOKS
(via Otomano
)
いやー、これはじっくりみちゃった。面白い。
フィンランドはヘルシンキにおけるファッション事情。
写真はミミズを片手にうつるJuuliaちゃん、17歳。
ほぼ100%の確立でこの娘は不思議ちゃんに違いない。
うーんどこかアジアっぽくて、なおかつルンペンチックな
その装いはたまんないなー。と、この娘さんのように
(良くも悪くも)印象的で一度見たら忘れられないファッション
の方がたくさん。気合入りまくり。都会は
どこもこんなかんじなのかなー?
生まれてこの方、地味なルックスのまんまで
いる俺は見習うべきだ。(見習うべきところは。)
2:
・Anna Maltz@:Lizabeth Oliveria Gallery
・Anna Maltz@FECAL FACE
(viadesignboom
)
素敵なニット作品を作るAnna Maltz姉さま。
こころまであったかくなりますね。
(おまけ):服の意味なしおちゃんシリーズ
・Nicola Tran Ba Vang
・Couture
memo20060225
ここ何日かで、一生分のイナ・バウアーって言葉を聞いた気がする
なんつうかその言葉、言いたいだけだろって感がプンプンする。
まあ気持ちはわからんでもないけど。バウアー。
今までのバウアー界ではベッケンバウアーが不動の地位を獲得しており
バウアーといえばベッケンバウアーであったわけだったんだけど
(最近はジャック・バウアーもあるのかな。)強力なライバルが
登場してきたね。うーん、何の話だ、これ。
1:
(たんたんたん+愛すべきニセモノたち)
Elvis is Everywhere
(viasasapong!!
)
偽エルビスとのツー(以上)ショット写真を淡々と撮られております。
いやーこれはいい。愛を感じるなぁ。(家族巻き込んでるし。)
ただ、お母さんはエルビスが好きなのか、偽エルビスが好きなのか
微妙なところ。むしろ、もう偽エルビスのほうが好きなんじゃないだろうか。
アマチュアエルビスコンテストの審査員とかやってて、その道の
権威っぽいし。
2:
(インタラクガキティブ)
・Pencilmation
(via小太郎ぶろぐ
)
・Attack of the Note Sheep
・chinesecabbage氏による一連のPencilmation
(再掲)
なるほどこのジャンルはPencilmationというのか。
今まで当方ではインタラクガキティブ作品とよんでたやつ。
どういうのかというとノートに絵を書くと絵が動いてほかの
こっちが描いた絵に働きかけたりしたりこっちが逆にその絵に
働きかけをできる一連のまーそのやりとりを表現したアニメ。
(たとえば人間描く⇒人間動く⇒落とし穴を描く⇒人間落ちる⇒ロープを描く
⇒人間登る⇒(落とし穴を描いたことに)人間怒る⇒大金を描く⇒
仲直り。といったような流れ。)
こーいうのはいいよな。どうやって棒人間君をいじめようかって
いろいろ考えてしまう。
3:
・Banksy@Streetsy
(viaWooster Collective
)
・Banksy Graffiti
@Flickr
・http://www.flickr.com/groups/banksy/
・http://www.flickr.com/photos/tags/banksy/
Banksy
兄ぃの作品がいっぱい見れるとこみっけ。
やっぱBanksy兄ぃは最高だぜ!
Tシャツがでてた。
本も出てた。
(これは買おうかな。)
なんかこのひとのはどんどん増殖しそうだなぁ。
