この時期の未勝利戦

番組編成上

芝で新馬戦を使った馬も

ダートを使う

迷うところだ

また正月競馬は変則開催

休みもあった

基本ダート替わりは

大型馬で調教走る馬から

入りたい

また年末に近いところで

使った馬が無難

ここは500kg

初ダートで先行叶った

○モズハリケーンから入りたい
今日は

ベイシティローラーズの

大ファンのM恵さんから

電話がありました

『二人だけのデート』が好き



だって




ビーチボーイズは知らない

とのこと



食っては寝る正月を過ごし

実社会の時間の流れに

追走いっぱいの昨日の1日

久々に携帯ミュージックを

聴いたところ♪

自身に力を与えてくれたのは

嵐でもAKBでもなく





やはり

ビーチボーイズです


『Goin'on』

この曲の愛の深さと推進力を


再確認!



仕事は続く


競馬も続く


人生も続く


愛も続く


線路は続くよどこまでも?

新年の最初に改めて

感銘を受けた

ビーチボーイズ

1980の傑作アルバム
『Keepin' the summes alive』

の中の一曲


『Goin'on』



聴いて見てくださいな♪






























内緒だけど

前田敦子はかわいい♪www~~:

新年最初の推奨馬はこの馬です




◎アップヒルディガー




11月27日の新馬戦の内容は




4コーナーで2頭が膨れはじきとばされ




直線は故障馬のあおりを受け




合計15馬身は不利があったもの




それでいて脚余す3着




間隔あけてイヤなムードも




500Kgの大型馬の割には




器用な脚を使います。




まずは単勝で行きます。




お年玉になるか




お年玉を失うか




それが競馬です

2/18(金) ~ 2/19(土)

アメリカを代表する偉大なるR&Rバンド、ザ・ビーチ・ボーイズのギタリスト/ヴォーカリストとして数々のヒットを生み出したアル・ジャーディンが冬の東京に夏の風を運んでくる!1961年のデビュー以来、「サーフィン・U.S.A」、「ファン・ファン・ファン」、「カリフォルニア・ガールズ」など西海岸カルチャーを描いた軽快なヒット・ナンバーを放ち1966年にはロック史に燦然と輝く金字塔『ペット・サウンズ』を発表したビーチ・ボーイズ。1988年には映画『カクテル』の主題歌「ココモ」が大ヒットし、ロックの殿堂入りを果たした。アルは「ヘルプ・ミー・ロンダ」「あの娘にキッス」「トランセンデンタル・メディテイション」「コットン・フィールズ」などのリード・ヴォーカルとしてその歯切れ良いヴォーカルを聴かせてきた。90年代後半に脱退するも、今年6月には、盟友ブライアンら豪華ゲストを迎えた初のオリジナル・ソロ・アルバム『ア・ポストカード・フロム・カリフォルニア』をリリースし、その健在ぶりをアピール。ビーチ・ボーイズのナンバーも交え、50年のキャリアが培った円熟のステージを披露してくれるに違いない!
ビッグニュースです

2月アルジャディーンが来日

ビーチボーイズ来日から1年

こんなに早くメンバーに

逢えるとは

思いませんでした

年末のビッグプレゼントです