山上徹也さん


ずっと


耐えて

耐えて

耐えて


行き着く先がそうだった人。


賛否両論だけど、


彼の24時間を、

365日を、

42年を、

考えもせず、


安易で勝手な意見言う奴は大嫌い。



自分の生き方、育てられ方、

常識、世間体の尺でしか見れない日本人。

糞食らえ。


戦時中は、

間違いを

信じさせられてた。


どんな間違いがあっても、

親は

信じるものだった。


昭和になっても、相変わらず、

親に虐待を受けていても、

子どもは親のもとに帰りたいと言う。

そんな異様なことが、

有り得た。


そんなことに、

違和感を覚えていた。





最近、

ニュースで見た。


現代の子どもが創った言葉


「親ガチャ」


親に、

当たり外れがある。


子どもが親を選ぶ時代があっても良いんじゃないか。


目まぐるしく、

世の中は変わっていく。



息苦しい日本の常識から、


逃れたい。