13:00 輸液センター着

ここでは点滴のみと昨日から説明されていたのに、あろうことか輸液センター内をパーティションで仕切ってベッド並べただけの空間で一泊だと言われる。


担当看護師に泣きつき何とか当初の予定通りホテル療養に変更となり安堵して3時間点滴。


17:00 療養するホテルの個室に入室。

輸液センターですでに答えたのと同じ質問+段取り悪い注意事項説明でかなり時間とられ、荷物ほどく暇もないまま夕飯タイム。


18:00 夕飯タイム

うわさには聞いてたが、本当に駅弁。。。

3日高熱でほぼ絶食状態だったので、回復食としてはお粥がマストだが、お粥はレトルトを持参したので弁当のままにしてもらったもの。




食べられそうなものだけ食べて、こんな感じ。



駅弁だから全体的に味が濃く、3日絶食で味覚が変わったのか大好きだった卵焼きは甘すぎ、鮭は塩からすぎ、食べるの難しかった。


食後、ゆるゆる荷解きして爆睡。