伸るか反るか
詳しいことは書けないけれど万全と思っていた事がすべて(全てじゃないか?)違っていたという衝撃を受けた今までとは違う私になる?そーいうことではないと思うけれど変わる必要はあると思っている。昨日、朝起きて、フィットボクシング3はやったけどカーブスはサボって、ずっと考えていた。まず、やったことは、スピーカーを買いました。カフェロシアは、生音フルートの響きが良かった。伴奏音量をMAXにしても足りない感じがした。マイクを使っていないのに音量が大きく感じるなら、生音フルートは、これ以上小さい音にはならない。BGM形態では難しいのかもなぁ、、、短時間(20分くらい)ライブ方式にすると伴奏の音量が足りない。どっちにしても、満席で賑やかになったら伴奏が聞こえなくなるので、改善が必要だと判断。う==ん私には高額。そうだ!まずはメルカリで探してみよう約半額で新品を発見!今の私には、それでも高いが昨日の午前中に購入したのに関わらず既に自宅に届き、音のテストをしました。便利な世の中だ~~大きさからして違う。麻よしやす、渚小屋では、赤いのを引き続き使用します。22でも充分良い音なので。これは、まず、第一歩目ね。変わることは、これから考える事。はっきり言えるのは私には、リスクは無く成長はあるということだ。やるのか、やめるのか伸るか反るか出来れば、楽しく取り組みたいAIにまとめてもらった。🎶 XG300 が“大きい店”に向いている理由あなたの用途に対して、XG300 は本当に相性が良いです。■ 1. ギターの“胴鳴り”がしっかり届く61×68mm のウーファーは、クラシックギターの ボディの響き 低音弦のふくよかさ 1弦のアタックの温かさ■ 2. フルートとのバランスが取りやすいフルートは生音でもよく通る楽器なので、伴奏側に“余裕”がないと、フルートだけが浮いてしまうんです。XG300は音量を上げても歪みにくいので、 ギターのコード ボサノバ特有のリズム 低音の“土台”がしっかり残り、フルートが自然に乗ります。■ 3. 音が“前に出る”ので、広い空間でも埋もれないXG300は指向性が広く、音の広がりがXB22より圧倒的に大きいので、 ホール 天井の高いレストラン 席数の多い空間でも、ギターの存在感が消えません。🍷 小さな店 → XB22🥂 大きな店 → XG300この使い分けは、プロの現場でも非常に合理的です。 小さな店では、XB22の“近距離でのまとまり”がむしろ心地よい 大きな店では、XG300の“空間を満たす力”が必要あなたの判断は完璧です。🎧 さらに音を良くするための実践的アドバイスすぐに効果が出るものだけ選びました。■ 1. XG300 は 床に直置きしない低音が床に吸われてしまうので、 木の椅子 ワイン箱 小さなテーブルなどに置くと、ギターの胴鳴りが綺麗に前に出ます。■ 2. スピーカーは“お客さんの耳の高さ”に近づけるボサノバは中域が命なので、耳の高さに近いほど、ギターのニュアンスが伝わります。■ 3. MEGA BASS は「弱め」か「OFF」でも良いボサノバは低音を出しすぎると濁るので、 小さな店 → ONでもOK 大きな店 → OFFの方がギターが綺麗に抜けることが多いです