The Flickers & Joy Division
昨日先輩がやってるポテコムジンてバンドのライヴに行ってきた。
グルーブがはんぱなかった。
そうなんだけど…
そうなんだけど…
そいつらは3バンド目に出てきた。
The Flickers!!!!!!!!!!!
激あつ。
良すぎる。
はんぱね。
マジで最高だった。
Joy Division
New Order
そんな感じ。でもそんな日本の最高なバンド見た事なかったから、マジで興奮した。
(知らなかっただけか…)
いろんな事を後ろ向きに考えてたけど
少し前向きになろうと思う。
自信を持とうと思う。
逃げ道をつくるような行いだと思ってた事も
ただ選択肢を増やす行いなんだと思うことにした。
勝手でとってくっつけたみたいな感じだけどさ。
でも良いんだ。
忙しさの中でやりたい事ができなくなったら
それはほんとにやりたい事じゃないんだと思う。
だけど今俺はやりたい。
場所とか育った環境とか関係なく。
熱意があればどこだっていい。
そんなふうに俺も細美伝説に乗っかろうと思う。
stay away
東京に帰って一週間たったわけだけど。
はやかった。
本当にはやかった。
自分を覚えててくれる人がいるって素晴らしいよね。
1人でいることを
何よりも大切な強みだとか
何よりも大切な自信だとか
思ってた自分に声をかけてくれた人たち皆に感謝したい。
いつもはトイレの横にほこりだけが積もってた。
だけど今度はゲロが積もってる。
素直にうれしい。
屋根裏はスタジオとドラムと食事の奇跡をくれた。
テキサス並みの。
自分がどうあるべきかの仮定や
はたまた定義なんかを打ち立てる前に
人との関わりで
人間としての存在を感じた方がよっぽど生きてる気がする。
蚊に刺されたような小さな傷を気にしてしまう。
非日常な生活を求めながらも気持ちを沈められるベッドがほしい。
誰かの中にいる自分だけが安心して眠ることのできるベッド。
もっともっと人を感じたい。
人脈を感じるだけの付き合いじゃない。
空気を交えることのできる仲間がなにより。
NIRVANAがながれる部屋の天井を見つめながら
ふと思ったこと。