ナポリタン -3ページ目

自己犠牲ってかっこいいかな。


そっかーって感じ。
まーそれもそうだよなって感じもある。
どうでも良いか。
情けない。

存在意義。
他人と一緒にいることである程度確かめることはできるけど、
そこには限界があって、やっぱり他人同士は根っこの部分では分かりあえないのかもしれない。

どれだけ親しい人と
どれだけ楽しい時間を過ごしたとしても、
その現実の受け止め具合は人それぞれ。

幸せ。
楽しさ。
それらの感じ方も人それぞれ。
誰かはつまらないと思ってる。

人の顔色をうかがわなければならない。
自分は今までそーやって生きてきた。
そんな生き方を誰かは疲れるという。
でもそんなの俺は感じない。
だって慣れてるから。

だって慣れてるから。


林檎のたね


どんなことをどんな場所で考えても、何も見つからない。
靴を履く前に玄関で考え事をしてたら日が暮れた。
だから寝る。
そんな日があってもいいのかな。

日中のけだるい眠気。
何かを食べると余計に眠たくなってさ。
眠たくなって横になっても、すぐ目がさめる。
すぐ目が覚める。
どーしたんだろ。


いろいろ見つけたいものはあるんだけど、
探してると見つからないもんだよね。

いちごをほおばって
明日に備えたい。
今日って日が何の意味を持たない日だとしても、それを確認できるのは今日じゃないんだよね。
だったら、一日に沢山のことを望のはやめようかなと思った。

秋が近づいて窓を開けると冷たい風が入ってきてさ。
欲にまみれた秋よりも
呼吸にまみれた秋になるといいな。

ずっとクソだったんだぜ


アラバキに…




はんぱねぇ。








成るよ。