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猫はいつ光りますか(待機中)

かなりの珍道中!!!!


ひきこもった生活をしていると、自分から社会性がなくなってしまう気がするのはもちろんですが、「家族としか話さない」状況だと、こうしてブログやSNSに書き出すことは、とても重要で、貴重なことかもしれない、と思います




昔から、大人数で行動するとか、飲み会や会食だとか、そういうものが苦手だったので、

ひとりで何かをすることのほうが気楽で、実際わたしは、それを地で行く状態でもあります


ひきこもりだと、外に行く勇気がまず必要で、誰かと行動すること、約束や待ち合わせが前提だと、どうしても疲弊してしまうのです



NHKの、「みんなでひきこもりラジオ」を聴き逃しで聴くことがありますが、

ひきこもりをどう定義し認識するのかは、人によりさまざまだと感じます



たとえ週一で外出し散歩ができて、月イチで美容室に行くことができたとしても、自分自身がひきこもりだと思うのなら、誰かが違うよ、と言ってくれたとしても、心のネガティブな部分が、ひきこもりなのかもしれない、と判断することもあると思うのです



逆を言えば、長い間人に会わず、接することなく暮らし、外へ出ない生活だとしても、オンラインでゲームや仕事をしたり、テレビ通話で旧知を温めている場合、ひきこもりとは言わないかもな、とも思うのです




ひとりよがりにならないために、

SNSやブログで文章を発信することができている、と自分本位にも思っていましたが

昨年あたりから愛用していたTwitterが、暴君イーロン()のせいで二転三転しながら結局は買収され、経営陣や旧社員の一掃、そして経営方針が大きく転換され、とうとう名前まで変わり…無気力


Twitterの良さが風前の灯(名称変更されたとたん、アプリケーションの仕様も大幅に改悪←)


小さなつぶやきの楽しみも、日に日に減っていました


よく言われる「Twitter民」のみなさんは

いろいろと移住(移転?)先を模索しはじめたようで、

「インスタやっていてアカあるし、Threads行きます〜」と軽やかに去ってゆく人、

「タイッツーという純日本産コミュニケーションアプリが頑張っている!」とタイツさんに行く人、

「マストドンは闇鍋(友人談)」という冒険の地へ旅立つ人……


どうするかなあ、

と悩みながら、わたしは「Bluesky」にダメもとでメールを送り、返信(認証されるとコードが送られてきて、晴れてアカウントをつくることができる)を待っていました



しつこいやっちゃなと思われようが、Bluesky民になるにはコードが必要なので、

月イチくらいで数回メールを送りました

(返信がない…と催促のつもりも多少あった)



それが昨日、

いきなり

「あなたを歓迎します、つきましてはこのコードでログインできるように準備しましたので、よければいかがでしょうか(全文英語→テキトー意訳)」

という返信が来ました


マジで!!


ひきこもりロックおばさん、久しぶりにわくわくした!!爆笑愛



晴れてアカウントをもらって、

今はプロフィールどうしようかな…などなど

楽しく悩む時間です

「Blueskyに行ってしまった人たち」も、

検索するとたくさん出てきて

「移転です」「保険がわりに」「Twitterの時と同じハンドルです(プロフィールもほぼ同じ)」


懐かしいというか、いてくれたんだ、という安心感たるや…ニコニコ



今はまだ、どう使うかもわかりませんが

Xが今より改悪されたら、本格的な移転先となるBlueskyに、よろしくお願いします、と心のなかでご挨拶させていただきます



よろしく青空〜〜




くだんのご案内メール、ありがとう青空キューン