個人経営者が今年こそ年商1000万円を達成する方法 -25ページ目

個人経営者が今年こそ年商1000万円を達成する方法

個人経営者が今年こそ年商1000万円を達成する方法

顧客に「サービスを買うための判断材料」を提示して、売上をアップ!

 

こんにちは、太田です。

 

 

年商1000万円を達成するためには、商品の魅力をお客様に伝えて、安定的・継続的に売上の上がる仕組みを作る必要があります


では、ここで安定的・継続的に売上の上がる仕組みのひとつをご紹介します。

 

Dさん(50代)

 

進学塾経営のDさんは、どうやって同業他社と差別化をはかろうか悩んでいました。


提供サービスには自信があるので、とにかく一度父兄に説明会に来て欲しい・・・。

 

そこで折込チラシを作成し、他社の料金と自社の料金の比較表を記載。

 

金額を提示した上で、「他社とのサービスの違い・利点」を明記しました。

 

まずは「業界の目安となる金額」を顧客に伝えたあと、サービスの良さを打ち出す。

 

Dさんはこの手法で、お客様に「このサービスになら、お金を払える」と判断させたのです。

 

こんな風に、売上アップ、顧客満足度アップ、業績アップのためには仕組み作りが基盤となります。

では、どのようにしてその仕組みが作れるのか。

それには、まずあなた自身が、商品をひとことで「相手にとって役立つかどうか」を伝える必要があるのです。

それが、安定と継続を築く仕組みを作り、
年商1000万円を達成することができます。

それによって、


・「これが欲しかった!」と感謝されながらしっかり稼ぐことができる。
・安定継続的に稼ぐビジネスモデルが構築できることで、将来への不安がなくなる。
・信頼できる仲間と一緒に成長することで、あなたの孤独感が解消される。
・助成金や補助金も上手に活用しながら飛躍の突破口が作れる。

・あなただけでなく、家族や周りまでも幸せにできる。

というプラスのスパイラルが起こるのです。

 

 

 

 

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