息を止めてみます。。。



一分もしないうちに

苦しくなります。



苦しければ苦しいほど

息をした時に

普通に呼吸できることの幸せを感じますね♪



高熱が出て寝込んだり、入院したりすると

普通に生活できることに幸せを感じます。



足を骨折したことのある人は普通に歩けることがどれだけ幸せなことか知ります。



不幸と思われる現象を通して

僕たちは

「すでに恵まれていたんだ」

ということに気づきます。



僕たちは

今、すでに幸せなのですね。


それに気付かないだけかもしれません。



目が見えること


歩けること


体を動かせること


愛する人がいること


家族が傍にいてくれること



数え切れないほどの幸せに

僕たちは包まれているのですね♪



「今」という幸せに感謝です☆


生きていることに

生かされていることに

感謝です☆


「しあわせは いつも

じぶんのこころがきめる」

by相田みつを



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不動産会社を起業した直後、バブル崩壊で倒産の危機に陥った日本財託グループ社長・重吉勉氏。

氏は人生の逆境をどう乗り越えていったのか。感動実話をお届けします。

 * * *

私が独立して不動産会社を立ち上げたのは平成2年、27歳の時です。

ちょうど日本全体が豊かさに浮かれていた頃。

拝金主義に陥ってしまっていた私が、地獄のような現実と直面するのは、まさに独立の直後でした。

政府が発した突然の総量規制によってバブル経済は崩壊。

羽振りのよかった先輩たちの会社が次々に破綻に追い込まれ、

当社の資産も瞬く間に底を突き、7人の社員に給料が支払えなくなってしまったのです。

私は廃業を覚悟せざるを得ませんでした。

同年12月の最後の営業日。

きょうは大掃除をして、せめて元気に打ち上げをやろうと思って、朝目を覚ましました。

ところが、どうしても布団から起き上がれないのです。

このまま会社を潰してしまうのかと思った途端、堪えていた涙が堰を切ったように流れ落ち、

路頭に迷わせてしまうことになる社員や家族の将来を考えると、

「申し訳なかった」
「独立などしなければよかった」

という激しい後悔の念に襲われました。

私はこの日、家に閉じこもったまま会社に足を運ぶことができませんでした。

ところが、失意の私を訪ねてくれた人がいました。

ほかでもありません、出社しないことを心配した7名の社員たちでした。

彼らは私を責める素振りはいささかも見せず、

「まだ終わったわけではありません。一緒に頑張りましょう」

と逆に力づけてくれたのです。

この出来事は終生忘れることができません。

社員たちの温かい言葉に大きな勇気を得た私は

「経営は破綻寸前でも命まで取られることはない。
死ぬ気になれば、なんでもできるはずだ」

と、いま、この時に生まれ変わることを決意しました。

……

経営者は孤独だと言いますが、
こんな温かい心強い社員のいる
会社は、何があっても乗り越えて行けますね!

やはり、人の言葉には力があります。
感動しました☆


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天才と言われている芸術家


「ピカソ」

が生涯に描いた作品の数


びっくりしました・・・



13,500点の油絵と素描

100,000点の版画

34,000点の挿絵

300点の彫刻と陶器を制作




合計14万7800点!


すごい数ですね!

一日5作品以上のペースだそうです



ちなみに・・・


最も多作な美術家であるとギネスブックに記されているそうです!



つまり!人類史上最も多くの作品を創った人なのです!



ピカソって生まれつき天才だと思っていました・・・


違いますね☆


努力の天才なんですね!



そして情熱的なまでに作品をつくることが好きだったからこそ

「天才ピカソ」になれたとも言えるのでしょうね☆



~~~


「努力せずに何かできるようになる人のことを


[天才]というのなら

僕はそうじゃない


努力した結果

何かができるようになる人の

ことを[天才]というのなら

僕はそうだと思う



人が僕のことを

努力もせずに打てるんだと思うなら

それは間違いです」


byイチロー



「凡才×努力=天才」


天才がいると思っていました…

努力して天才になったんですね。


何より、ワクワク楽しんでいたからこそ、続けられたのでしょうね☆


今日も楽しんでコツコツ生きましょう!


photo:01





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