常時砂糖割(設定調整中) -9ページ目

常時砂糖割(設定調整中)

うぇるかむ  ●>●ノ



さ、もって ●>●つΨ



ここから 向こうまで掘り進むからね、掘ってみて



       ●>●っ













ラッパの音が鳴ったらご飯だからね



      

               ●>●ノ~~~ またあとでー






恋人って別れたらそれっきりだけど友達は友達のまんまな事が多いからね。


っていうセリフも最近は死語になりつつあるようだ。

二十年しかたってなーいのに。



昨今の広告代理店の性格を見た所、情報階層の数値分けは既に恐らく提唱されているかと思うが。
一般にそれが普及するとその区分け基準がどうも何故かスピリチュアル系に依拠している所がある様にも感じる。

コアメカニズムをオープンソースという形で配布すると大体が次点で違う業界が生まれるが、ハードウェアを要しない種の「気づき」の部分には相変わらず踏み込めていないのが少なくとも、メディアを通して伝わる実情の様な気がする。

デジタルメディアもそろそろ折り返し地点なのかな。

ーーっと。

ピグライフ スナップショット
自分で言うのもなんだがなんか罰ゲームみたいだ。
曰く。

示す通り物語の登場者は全て今は亡き故人とすれば今正しくこの国は亡者の国と言える。

幾人かの懐かしい人物像を目にする度、彼達は皆もういないのだと思う。

記録に頼るなればその次には彼らの姿を借りた別の者として再生産され続けているという事になる。

蓬莱島のお話の様に。果てしなく。










俺も先生の下で学びたかったぜ。






年末年始過ぎ。

寝正月とスキヤキ攻勢と映画とエネルギーの未来の本で終えた。

自宅の猫がボタモチみたいに寝そべっているのを見てモチを食いたくなった。

聞けばアマゾンで買ったパーツだけで原子力発電を作った小学生がいるという。

近所のねえちゃん達は大変だろう。

思春期になってそのガキが、おねえちゃんが結婚してくれないとメルトダウンするぞ、とかぬかすんじゃないだろうか。

ジュリーみたいだ。