久しぶりのブログです。


今日は最近調べている企業誕生について書いて行きます。


今回は、ファミレスの「すかいらーく」です!!


1962年 東京都 北多摩郡 保谷町 (現在の西東京市 )のひばりが丘団地 に、横川端 ・茅野亮・横川竟 (きわむ)・横川紀夫 の横川家(「横川4兄弟」)が食料品を取り扱うスーパーとしてことぶき食品を創業。地域に根ざしたスーパーとして住民の支持を得ることに成功し、店舗も1店ずつ増え経営は軌道に乗り掛けていた。

しかし、当時の高度経済成長 時に大駐車場を完備した大型店舗の巨大スーパーの進出が経営を直撃し大幅な客数減少、売上低下で店を開け続けるだけで赤字の状態となった。経営規模の違い過ぎる価格競争が続く食品スーパー事業から他業態への転換を模索している中で当時モータリゼーション が急速に進んでいた点に着目、先進のアメリカ へ渡米し調査する中で、既に一般的なマイカーで来店するファミリー客をターゲットとしたレストラン が考案された。

経営していたスーパーからの転業が決断され、新興住宅地として開発が進んでいた東京都 府中市 甲州街道 <国道20号 >下り側沿い)に土地を確保、1970年 7月7日 にスカイラーク1号店(国立店)を創業した(創業時はカタカナ表記)。当時の店舗外観は、大きな三角屋根に天井まで張られたガラス窓といったアメリカンなものであった。店名には創業地のひばりが丘団地 に因み、ヒバリ 英語 "skylark"が採用された。オープン当時のメニューには洋風レストランの一番人気であるハンバーグを発展させた「ハンバーグ &エビフライ 」、「ハンバーグ&カキフライ 」などがあった。


経営理念

「価値ある豊かさの創造」


経営戦略

①顧客ニーズに答える為に他ブランド(和・洋・中・・・)展開

②セントラルキッチンによる生産体制

③地域後に味・価格を変える


戦術

①多店舗展開

②季節事、月事のメニュー改定


総括すると、アメリカに既に存在していた、ビジネスモデルを真似る形で創業した訳です。


安くて美味しい料理を提供されている会社なので、これからも発展して行って欲しいです!!


えっ先日、TVで放送していた蕎麦屋に行ってきまいした~!!


新橋にある、MINATOYAです。


まぁいわゆる、立ち食い形式のセルフのお店ですが・・・


お昼過ぎに行ったのにスゴーイ行列!!えっ


10分位待ち、やっと店内へ


そして更に行列が・・・えっ


何とか、肉蕎麦を注文!!


ラー油のきいたタレがアクセントになってうまい!!


量も多く満足しましたぁ~


また行くぜ~にひひ


yamaya freak diary

いや~ 


久々のブログです!!


まっ、まっ、 いろいろとありまして・・・得意げ


前置きをこの位にしてですねぇ~


先日、TVですかいらーくのガストの特集をしておりました。


何でも「ガスト」、「おはしガスト」、「ステーキガスト」と3業態もあるらしく、


「知らなかったぜっ!!」感じでした。


番組のレポーターは、「せいじ千原」、いわずとしれた残念な兄です。


「せいじ千原」の物怖じしないレポート具合がうけましたにひひ


「ガストって3つもあるけど何が違うの?」という質問で、


yamaya freak diary 和洋中幅広いメニューを取り揃えているガスト

yamaya freak diary ステーキを強く押し出した業態でサラダバー、ドリンクバー、カレー食べ放題がある

yamaya freak diary おはしで食べれるガストで、和食メニューが多い


「んん~微妙やな~」


確かに!!!シラー