時代は遡り人々は、物々交換をして当人同士がどう価値と認めた上で、物の取引をしていました。
それが、同一の価値って定められたものを媒介に、物の取引が始まった(例 貝や金)そして金が硬化に変わり、船ができ海を渡り別の大陸での取引をで紙幣が生まれたのです。

おわかりいただけたでしょうか?
一番最初は、物と物との交換だったのが、お互い同価値と決めた物、お金という形に変化しています。
現在も同じで、毎日何のためらいもなくただの紙切れを媒介に物、商品を購入しています!がおかしくないですか?

えっ⁉️だってただの人の顔が描いてあるだけの紙ですよどこに、そんな価値があるの?

って思ってしまいますよね!じゃぁその正体とは…信用です‼️
信用しているから、ただの紙切れに価値を見出せるわけです!!
それが今では、目視することもできなければ、触ることもできない、データという在り方に、変化していますが、何故か?
簡単ですよね、信用出来ないからです!偽札を誰でも作れるように、テクノロジーが進化したからです。