詩が生まれそうで生まれない。
出そうで出ない。
気持ち悪すぎる…
詩の書き方は色々とあります。
曲があれば曲から受ける印象で書きあげたり
主人公がいたり
風景を言葉にしたり
本当にいろいろ。
自分の心の断片でもあったりするので
デリケートな部分が出る事もあるんですが。
10代に書いた詩は本当に心の断片。
攻撃的な詩が多いです。
今日はその心の断片のような感覚の詩の出来方です。
でもね、なんか上手く言葉が出ないの。
だから凄く吐きそう。
多分書いて完成しても
ちょっと感覚がズレる気もするし…
ただ言える事は
悲しい感じ、光はあるかもしれないけど
届かない光。
そんな感じ。
