

ブログネタ:
あなたのアルバイトのとっておきの思い出は? 参加中
高校生になってから住み込みアルバイト3回しました(ひと夏ごとに一回ずつ)。一、二回目は友達の旅館で一週間ずつ。今年は牧場でアルバイト。旅館はまぁ、これが仕事か…って感じの凄い大変なところでした。でも、お金が安くても、働く事を学べて、まぁー怒られるし、立ち仕事だからすごく足が痛くなったけど、やり遂げられた!という達成感、自信になりました。もぅ、これ以上つらいところはない……そう思っていた。でもありました。今年した牧場での一週間。寝るのがプレハブ。ひたすら怒られ、怒られ、ソフトクリーム販売だったんですが、うん、1週間にしてはうまくできたかな?って感じの出来栄えでまぁ、怒られた(笑)友達と二人で励ましあって『私たち頑張ってる?』『うん、凄い頑張ってる!』と日々を励ましあっていた。最終的にお店の店員さんから『貴方たち凄い頑張ってるからどこでも働けるわよーっ』って言われて、すごい嬉しかった。でも、帰る直前、朝食のところに給料袋が置かれてあって、友達が『交通費代足りない…』と言っていました。最初の話では、交通費全額支給、食費一日300円だったのに。最後は食費1000円(一食300円)、交通費一部支給…?話ちがうー!店長さんにせめて、交通費代(+5000円)を頼みに行ったら…。まぁそれが火花だったんでしょうね。『お金あげて喜ばれる事はあっても、そうやってもっと下さい、と言われる覚えはない!』とか、『貴方たちは一週間のうち一日しか役に立たなかった』とか『本当は最初、夫に帰せといわれてたけど、大変だからと引き止めました』とか『涙を呑んでちゃんと1週間分のお給料を上げました』とか『本当のアルバイトとはお店の店員さんたちみたいな事を言うのよ』(店員さんは牧場に一年以上勤めてます)とか『次のバイトではもっとちゃんとやらないと…』とかとにかく言われました。しかも、帰る10分前とかに。確かに私たちが悪いところもあった。だけど、お金に対しての執着心が凄い。売り上げ一日○5万って…(驚)本当に怖かった。よく私たち泣かなかったなー(笑)牛乳1カップ300えんって高いだろ!?もぅ、行きたくないです。皆さん、お金には気を付けてください。
マック恋愛ずっと変わらない~マック恋愛2~