パンが焼き上がるとうさぎさんがやってくるのだ breadconfiblogのブログ -129ページ目

パンが焼き上がるとうさぎさんがやってくるのだ breadconfiblogのブログ

パンを作る、ただそれだけだけれども、やりたいことやらなければならないことは沢山あります。それをひとつひとつ叶えていこうと思います。本や映画もそのひとつ。うさぎさんを可愛がることは、ボートを漕ぎ出すように僕を押しすすめてくれることなのです。

先日、黒人の首を膝で押さえつけて殺害した警察官がいた。

それに対してアメリカ中が身を挺して抗議している。

 

他人に起こった出来事であっても、

自分たちにどのような災難が襲いかかってこようが

恐れること無く、

「言わなければならないことを」

「行動を伴い」

主張する。

 

 

それが例え

「どのような訝(いぶか)しいクソッタレな権力」であろうともだ。

 

それがアメリカという国であり、人たちなのだろう。

 

香港にも同様な気質がある。

 

 

 

日本はどうであろうか。

 

検察庁前で麻雀、

その名は「黒川杯」

 

これは実にシニカルでひねりのきいた粋な演出だ。

パロディーや風刺のきいた絵は

山藤章二をよく見てきた。

この人の絵はとてもいい。

氏の先品を見るようで痛快だ。

 

さて、それでは私は砺波署の前で、といいたいところであるが

砺波署は検察ではない。

 

では砺波署にふさわしいのは何であるのか。

 

玄関ドアを格子にしたらどうであろうか、ということである。

根拠や証拠はこれから明らかにしてゆくことにしたい。