
なんかさ
人ってもしかすると
目の前で起きていいることを、
見たいようにみて、
聞きたいようにきいて
感じたいようにかんじている
要は、無意識の中で
自分がいいように解釈しているのかもね
ひとくくりに大雑把に
言ってしまえば
「思い込み」
と呼ばれたりするよね
つまり、
「思い込み」というフィルターを通して
現実をみているのかも
………
さてさてさて👏
(なんか小難しいような冒頭で分かりにくくてスミマセン🙇)
観てきましたよー‼︎
『君たちはどう生きるか』
事前情報がほとんど公開されてない宮崎作品と
いうことだけは知っていて
このたった一枚の
鳥の絵のタイトルだけの広告が
私に連想させたことは、
幼少期から私が持っていて
大部分を占めている
重たーーい!「重い混み」
いや「思い込み」ねっ😆
これについてなんとなく最近ようやっと理解ができ
少しずつ受け入れてきている感じがしているのだけど
(この話はまたおいおいね...)
そこに共通のエッセンスが感じられる内容だったらいいな!
というのが
この鳥の絵が描かれたタイトルから
思い描いた印象でした。
まあ、そんな私が私のフィルターを
通して観ているのだから、映画の中身にも
その要素を勝手に探してしまうのかも知れないので
自分のことを贔屓めにみて
映画から伝わってくるメッセージと
私が連想したエッセンスは
ほぼ一致しているなとおもいました✌️
(おい、どっからの自信じゃい!)
「君たちはどう生きるか」
このシンプルで深い問いに
なんと答えたいですか?
melody
#宮崎監督からのメッセージ
#思い
#今を生きる人へ
#このシンプルな表現に憧れる
#君たちはどう生きるか
#シンプル
#人の数通りの答えがありそう