つりー2


ひゅ―

ため息でしょう。上は。。。。

二人連れの釣りはなんとなく二人が握っているさかなのようなものでした。

初めての20cmくらいのチヌのことで心がおさめられたのでよかったです。

二人も大満足

最初機嫌が悪かったパパがこのチヌ一匹で機嫌がよくなったのことに

ひたりも気付いたでしょう。この以降からはニコニコ釣りに変わっていきました。

でも、一人は何とか自分の力で大丈夫けれど、いたずら二人と同行するのはまだ早いという感じがします。

なので、パパの方の練習がもっと必要でしょう。

あっわすれることろでした。

チヌつりました。!!!!

火曜日でしょうね。

あと来週の時間だけ楽しめばまた火曜日の時間がやってきますね。

さて、では一気に2回の文を書きます。


ちょっと長くなるでしょう。私も頑張ります。


「9歳の娘が冷たいお水のコップを取ろうと手を伸ばしたがコップをこぼしてしまった。また、なきつらに蜂のように

こんどは、娘ように2歳したの息子がそれを片付けようと立つ時、自分のコップまでこぼしてしまった!

一緒懸命に準備したママはいかに悲しんだことでしょうか、皆息を呑んで戸惑いながらママを眺めた。

ママはお客さんのモテナシの準備を完璧にしておくほどこころをつかったが、一瞬すべてが無茶無茶になってしまった。穏やかだった家庭に嵐がやってくるように見えた。娘の顔はすぐな泣き出しそうになった。


その時、パパがみるごとく自分のコップをテーブルの上にこぼしてしまった。牧師と奥さんも直ちに気付いて自らのコップも同じようにこぼした。そうするとママも仕方ないようにため息をついて自分のコップもこぼした、家族とお客さん皆は大きな声で笑いはじめた!」


このくらいで良いでしょう。

このあと娘とパパの話がまだ続きます。期待してください。

また、もう少しでこの暑さも気持ちよい気温になるでしょう。

秋のための良い時間になりますように。

自らももうじきだよった催眠をかけています。

なかなかかからないんですが。・・・


では、このあたりで失礼します。


昨日の夕方くらい

一番の上の5歳の息子と一緒に釣りに出かけた。

夏休みだし、家でぶらぶらしている姿も可愛そうだし、自分もちょっと退屈だったし、

色々理由をつけて家内から許可をもらって若干るんるんとした気持ちになってつりにいた。

まあ、心の中はもうすでにたくさんのお魚で一杯...

今日は何匹捕まえるかなあととんでもないところまで二人の会話が走った。

そんなにあまくないのに。。。世間しらずのふたりであった。

結局昼間4時に行って夜10時くらいまでつれた魚はアジ(8匹)だけ

それも、息子の方が...。

目指している魚もあるが

この程度の実力さはお魚の世界では受けてもらえないことかな。

また、復讐を目指した。(私の強力なライバルになった息子にーー;パパ釣りがあまりお上手じゃないねって)

hora