breadcrumbs lab -6ページ目

breadcrumbs lab

breadcrumbs(ブレッドクラム)は、旅行の記録を友達と共有できる無料のサービスです。
このブログは、ブレッドクラムを開発する中の人の開発日誌です。

http://www.bread-crumbs.info/

今日から、本番運用を開始します。

夏休みもコレからだと思うので、

夏休みの思い出をどんどん登録しよう。

でも、社会人のひとは、仕事ですよね。
(^_^;)

とにかく、本番運用開始です。
ヾ(@⌒ー⌒@)ノ



iPhoneからの投稿
正式オープンに向けて、ヘルプを拡充しときました。

パンくずを登録して、パンくず集める。

これが基本。_φ(・_・

Android版のブレッドクラムを作る為の下準備を今回はして行きます。

まずは、WebAppとAndroidを連携させる為の入り口を作らないといけない・・・

・・・ので、その為にApiを提供する為の下地作りをして行きます。

ブレッドクラムは、Google App Engine/Javaがベースになるので、slim3を使って出力をする機能を実装します。

出力方式はやっぱり、JSON形式で行くので、

データモデルをJSONに変換する必要があります。

JSONの変換で便利なJSONIC があるのでそいつを利用します。

final String json = JSON.encode(result);
response.setContentType("application/json");
response.setCharacterEncoding("utf-8");

try {
PrintWriter out = null;
try {
out = new PrintWriter(new OutputStreamWriter(response.getOutputStream(), "utf-8"));
out.print(json);
} finally {
if (out != null) {
out.close();
}
}
} catch (final IOException e) {
ThrowableUtil.wrapAndThrow(e);
LOG.log(Level.WARNING, e.getMessage());
}

出力部分はこんな感じのソースにしてみた。


ブレッドクラムの本体は少し落ち着いてきたので、Androidの開発に移行します。

やっぱり、スマートフォンから、パンくずをポチポチやりたい。(-_-;)

開発日誌を今日から真面目に残していきます。

今日はAndroidの開発環境を作る。
寝る。(( _ _ ))..zzzZZ
ブレッドクラムで、instagramを始めてみました。

つまり連携してみたのですが、パンくずの周辺3キロ圏内の写真を拾って表示します。

instagramで結構、写真とられてるんですね。

使ってみるとわかります。

ユーザー設定の外部連携を設定して下さい。

photo:01



では。。。