アフガンハウンド バロちゃん日記 -502ページ目

ヤクルト1000

一ヵ月くらい前から

私の大嫌いな強敵  オレンジと黒の毛虫の時期なわけですが

 

先日 私が車を動かそうと思ったところ

どう動いても 思いっきり踏んでしまう位置に立派な毛虫がおりまして。

 

 

あー  もー  どーしよー。

大嫌いだけど わかってて踏みつぶすことは出来ない。

でも 自分じゃコイツを退けられない。

 

 

から 近くで作業してたメガネ君を呼びつけまして。

 

 

私:『 ねーねー この子(大きい毛虫)、アッチの山側に投げてあげてぇ 』

👓: 『 ぇええええ 』

私:『 軍手してんじゃん 』  ←自分は視界に入るだけで絶叫するクセに。

👓:『 ぇぇぇ 俺もそんなに得意じゃないンスよぉ…(TωT)』

私:『 ………  』 ← 問答無用

 

メガネ君 ヒーヒー言いながら軍手の手に毛虫を乗せて

アッチに エイっ!  

 

と投げたら

毛虫は会社の敷地と山の境界にある塀にぶつかって こちら側にポトン。

 

 

コッチに帰ってこようとしたメガネ君に

 

私:『 チガウチガウ! コッチじゃなくて 山側にポイってしてくれる?』

👓: 『 ぇええええ(TωT) 』

私:『 ………  』 ← 問答無用

 

 

メガネ君 ヒーヒー言いながら軍手の手に毛虫を乗せて

山側に エイっ!

 

 

毛虫はお山に帰り、

私も無駄な殺生をせずに 大嫌いな毛虫も視界から消えました。


 

めでたし☆

 

 

 

ってゆー

 

 

完全なるパワハラ。

 

 

はい

世の中で ナイナイナイナイ言われてる例のアレ

 

 

ヤクルト1000 ウチのコンビニ(ウチの裏のコンビニ)にはあります。

ないない言われてから

ウチのコンビニにはあることを知った おとーさんが やたら買ってきます。

 

 

で 一回 飲んで味をしめたコノヒトが反してくれん。

ヤクルト 美味しいもんね。

 

だけど 君にはまだ早い。