アフガンハウンド バロちゃん日記 -479ページ目

お盆のこと〜お墓参り〜

お盆明けたら

やっぱりガラっと空気が変わって

日中は気温高いけど、カラッとした空気で非常に気持ちよいです☀️

 

夜なんて   もうコレ。

秋の夜長状態

 

からの

 

寝床。  もはや 超さみー。

ハニィがずっしりのし掛かっって来ても

暖かくて気持ちが良い(^^)

 

 

という事で

お盆のことを記録していきたいと思います。

 

11日からの6連休!(わたしが)

 

初日には新潟のおとーさんとおかーさんが

お墓参りに来てくれました。

 

テクテク♪  テクテク♪

 
写真では伝わりませんが
もー ひっどい灼熱です。 この日。

 

私の 父:賢二

娘っ子にとっては 賢じーちゃん にナムナム…。

まー ウチの父賢二の場合

ここに大人しく居るような父ではないので、

恐らく 『 お盆だぜ ヨーイドン!』 でどっかに行ってると思う。

ここには居ない気がしてならない。アノヒトの場合…     と私は思う。笑 

 

賢じーちゃんも暑いだろうからと、水浴び。 (まー たぶんいないけど)

 

お墓にナムナムしたら 実家にGO^^

 

イッチョコ前に先頭切って歩いています

 

あの両サイドの寄せ植え?(ではないか 同じお花だから)

とピンクのお花の木がとても素敵なお寺です

 

このお寺の娘サン 私と同級生で学校は違ったけど同じ陸上部で、しかも強敵だった子

だけど仲が良くて、夏休みの部活が終わるとココに来て

よく涼しいお堂で遊んでた、私にとって非常に思い出のあるお寺です。

なおこちゃん どーしたかなー。 美人で足も速くて勉強も出来る子だったなー。

男で三拍子揃いってなかなか居ないけど(←壮大にモラハラ)

女ってけっこう三拍子揃いって居たような気がするわ。(私は違うんだけど)  

 おとーさん おかーさん

暑い中、ありがとうございます<(_ _)>



そうそう
ここのお寺のご住職のお話で
【裸の大将 山下清画伯の有名な話】として聞かせてくれた話。
裸の大将が長岡花火を見て感動して
【世界中の爆弾が 全部花火に変わってしまえばいいのに】 といって絵を描いた、とゆー話
(以下 3年ぶりに打ち上げられた今年の長岡花火2022)
 
ウクライナカラーです 

 

 

 

 

本当にそうなったら どんなに世界中がハッピーだろう。
戦争にでかけて 実際に現地で人を殺している人も、殺されてしまう人も
まったく無関係で相手になんの恨みもなければ、殺す筋合いも 当然殺される筋合いも無い人達ばかりだ。
まったくの無意味。
 
打ち込んだ爆弾が もし花火になったら
ドー考えても 一瞬でその場でどちらの国の人も 一緒に盛り上がるっしょ。 花火に。
 
それだけ大義がなくて無意味。ってことだ。 戦争なんて。
 
まったくもって 勘弁していただきたい話だ。
はやくウクライナに普通の生活ができる日が訪れますように。
image
 

 

そういえば去年のお盆の記録がほとんどないんだ。

コロナでかなりの自粛期間だったのだろうか。(←もー忘れてる)

 

去年のお盆の投稿をみたら

娘っ子 ばぶチャン感が凄い。

 
一年でだいぶお姉さんになったのね。 娘っ子。

 お盆中の記事

暑すぎたのと、私が実家生活だったもんで

ほぼワンズ出てきませぬ😂