アフガンハウンド バロちゃん日記 -443ページ目

いらっしゃい可憐~途中経過1~

一週間のお泊中 

というわけではなく、 仕事の昼休みには ほっとんど家に帰ります。

 

これはバロンの時からのクセ。

 

バロンが水を飲まなくて

勝手に急性膵炎になったことから

一日三食にして 毎日セッセと朝昼晩でスープを提供していたもので、車で5分の自宅に帰るのが

なんとなーくクセでして。

 

今も 天気のいい日は

ハニィと龍を30分くらいお庭に出して、オシッコさせて 

なるべく 水飲ませております。

 

 

なので お泊り中も変わらず昼帰り。

初日の雨以外は ずーっと毎日お天気が良かったので ヨカッタ~

 

 

これ 2日目

まだなんとなく遠慮を感じます

 

ほら フタリはオヤツのおねだりに来ていますが

可憐は自分の巣に籠ってます

 

おそらく 日中このポジションで過ごしてるのであろう形で昼終わりのお見送りどうも^^

 

夜   だんだん慣れて来たようで

娘っ子の騒ぎも動じません

 

落ち着いてきたね^^

 

でもやっぱり巣に戻る可憐

 

龍が空気読まず伸びてくるもんで。

自分が伸びたくせに 伸びた先に居る可憐に怒る、とゆー薄情っぷり。

 

あー可憐

こんなに大きいのに、居るか居ないかわからんくらい大人しいし

酷くイイ子だ。

ボルゾイって こんなに大人しいっけぇ?と思うくらい大人しい。
 
ただただ
主張するのは 抜け毛だけだ。 笑