アフガンハウンド バロちゃん日記 -120ページ目

平謝りのすゝめ

ずっと、書きっぱなしで投稿しなかったコレ。




デビ夫人

やりましたね。

 

初めてワンニャン党の件を知ったのが

朝、目覚まし代わりにタイマーでつくようになっている

『めざましテレビ』だったので、ほぼほぼ寝ぼけてて夢だと思ってました。

 

本当だった。

 

絶対頑張ってほしい。

きっと難題は多いと思うんだ。  動物は犬猫だけじゃないから。

でも悪徳ブリーダーや悪質多頭飼い、動物虐待・保護に関してはなんとかなるのではないか。 と。

 

まあ 私が決めていいんだったら

問答無用であなたがそのヒト(動物)にした事と同じ目に遭ってください、の刑。

に処しますが。


分別のつくオトナが

自分がされたら嫌なことを

ヒト(全ての動物)にすんな。

故意にやった場合は… どうなるかはかわってやったんだな? 


ってだけの、至ってシンプルな事柄であります。

 


どおよ。

 

ちなみに

そりゃ誰だって、私も例外なく

人に嫌な思いをさせてしまうだろう。

もしソレが無意識にしてしまっていたら、気づいた時に大袈裟に正直に平謝りすることを心がけてます。


それが 

私なりの『人間性としての信用を失わない』ための心がけでもあります。


気づいたのに

シレーッとやり過ごそうとした段階で

相手の人は『ぉや?コノヒトって……』と感じとるはず。

 

その感覚が大嫌いな私にとって

素直に大袈裟に平謝り。はとても大事。


平謝り

おすすめします。

 

 

 

 

 

 
 

すぐにワクワク期待して降りて来ちゃう龍と

得があるのかどーなのか、しっかり見極めるハニィ。


これも

アフガンboy&girlあるある。