恐怖のカカト落し
そろそろ夜寝るときも 『冬』ではなくなり
冬用のポカポカ羽毛布団だとチョット暑くなってきて、薄手のお布団に変えて
心地よい季節でございます。
ということで
少し前の寝床 キティの奥にハニィ。
ハニィ どーゆーことなの。
これ、ヤラセじゃなくて
私が二階にあがると、ほぼほぼこの光景なのである。
さすがに掛け布団はおとーさんが掛けるんでしょうけども。
まぁ 私が布団に入る時には
多少 ハニィにはズレていただくが、 それも多少。
枕は半分半分… て感じ。
私がハニィとキティの間に狭ゼマと入り込みます
ほいで
キティはなにか、と言いますと
寝相が悪すぎて、尚且つ 何故か寝てる時にナゾにブチ切れて、無意識に私の腹部や顔面に全力のカカト落としを喰らわせてくる娘っ子との防御壁であります。
このキティの防御壁がないと 私たぶんボッコボコ。
だし
マジで喰らった瞬間…私もブチ切れる。レベルで
コノヒトのカカト落としは容赦がない。
クワバラクワバラ。

