超おひさです~
今年ももう6月、早いですね。
自分のブログなのに、ずっとここを見てませんでした。
最近は、ずっと、ツイッターでのリツイートに終始して
ました。
もう、このブログは閉じてもいいかなとも思いますが、
しばらく残しててもいいのかな。
役目ってほどでもなかったですが、12年間何だかんだと
シェアしながらやってこれたことに感謝します。

今、はまってるのは、トレッキング?登山?まあ、
そんなものですか。自然に触れ合うのは、
やっぱりいいものです。
肉体的には、ちょっときついですが。。
山が呼んでるのか、木が呼んでるのか、
岩が呼んでるのか。。
響きますね~とても。
アルプス縦走~早くそこまで行きたいな。
この肉体を去るのは、町の病院なんかじゃなく、
山の中でかなと思ってます。

今年の夏至以降は、どんな流れがやってくるのか。
はせくらさんによると、ターニングポイントだとか。
7月は、完全に分かれてくるようですね。
その人の周波数がその世界を呼んでくる。
連れて行く。うん、そういうことみたいだね。

生かされているこのイノチに感謝。
美しいこの世界に生きられて感謝。

全ての生命が幸せになりますように!


※楽天ブログ「ツタエの宇宙集会」(このブログの前のブログ)
http://plaza.rakuten.co.jp/nesara2005/
ふと、思った。
幸せ?幸せ?幸せ?
世の中を静かに観る。
すると、ただ「在る」と感じる。
マインドは、ああだ、こうだという。
何がどうの、かにがどうの。。
でも、ハートは、ただ感じる。
「在る」ということは素晴らしいと。
まず、眼で見るよ。
いままでもずっと同じように見てきたもの。
「在る」とは、美しいこと。
宇宙が産み出し、地球が産み出し、
私たち人間が産み出し。
この世界は在る。
だから、感謝するよ。
「ありがとう。」
私たちはエネルギー意識体。
人間世界は、面白い。
とってもユニークで美しい。
ははは、今、部屋にテレビがついているけど。
実にユニークだね。
テレビは、画像を見せてくる。
でも、これは本当は影、幻なんだね。
ああ、何もかもがユニークなんだ。
そう、このユニークな世界で体験できること。
人間という生命体として。
「在る」ことは、ただ幸せ。
幸せは、マインドで考えるものじゃなくて、
ハートで感じるものなんだ。
幸せの状態をいうのではなくて、
幸せであることを感じることなんだ。
私たちは、幸せなんだ。初めから。
生まれた時から。。


私は愛されている。

私は守られている。

私は恵まれている。

私はこの地球に生きられて

幸せである。

出来は悪いかもしれないけど、

かわいがられている。

ありがたいよね。

ありがとう。

私はこの地球が大好きだ。

美しいよ。

当たり前のものたちが。

とってもユニークだね。

いろんなものたち。

私はこの社会システムの中にいるけど、

社会の中で生きていないんだ。

それは、自分の価値観が既にあるから。

迫真の演技はするけど、その中にはいないよ。

今一度、赤ちゃんに戻ればいいだけなんだ。

それは、リセット。

いいじゃない、それで。

いいんだよ、周りにあわせなくても。

いつも言ってるけど、ここ地球は、大きなアトラクションだから。

生きているのは、自分。

誰かに生かされているんでもないんだよ。

自分で生きているんだから。

バランスとりながら、やって行こうよ。

今、いることって不思議だね。

そう、不思議って言葉でしか言えないし。

何でだろう。普通でいられて。

それもありなんだ。

普通でも超えられるんだ。

次元の壁。

楽しむことにしたんだ、いろいろあっても。

そうすると、何でもないことでも楽しめるんだよ。

何もかもユニークだからね。

やっぱり、この世界はレトロだから。

生きた宇宙の博物館だから。

ここを楽しむために来たんだ。

なぜ、あるの?

何もかも。

素晴らしいじゃない。

静寂は美しい。素敵だよ。

音がないって、美しい。

つまり、その時、心の音が

聴こえてくるんだ。

美しさに気がつくんだ。

この身体に包まれて生きて

いられることはありがたいんだ。

地球がもっと楽しんでって言ってるよ。

地球がもっと愛してって言ってるよ。

そう、今も地球に愛されているんだ。

ふふふ、人間が勝手に社会システムを

作ってその中で、欲求を満たしたって、

別に構わないけどね。

でも、演技を忘れたら、いろいろ大変だね。

私はもう、この次元抜けるよ。

だから、楽しむことにしたんだ。

美を愛でて、楽しむんだ。

博物館なんだから、ユニークで貴重な

もので溢れているんだよ。

興味深いでしょ、何もかも。

宇宙考古学の分野だよ、地球は。

学術的研究は、実際にこの星で肉体を

まとって生き、体験して貴重なものが

得られるんだよ。

地球社会での知性は、まだまだ幼いから。。

宇宙は広いんだよ。

多次元的に存在しているんだよ。

幼児に本物の拳銃を持たせっ放しな

訳にはいかないんだよ。

私の可能性は、あなたの可能性だよ。

私は地球の一部だし、宇宙の一部だし、

地球で動く木(気)なんだから、

地球の声も代弁するよ。

宇宙の声も代弁するよ。

次の世界に旅立つまで。。

「大丈夫だよ。変化を受け入れなさい。」
「恐れることはない。」

そのように来ていますが。。

3月は、劇的な変化の月のようです。

既に、会社において、大きな変化が起きています。

会社は社会の縮図ですから。。

はせくらさんの3月のキーワードが、‥あわてない、見つめる、葛藤
                        変化が激しい、現象の先を見つめる

というものでした。

そう、「慌てない」ことが大切。

そして、冷静に現象の先を見つめること。。

あらためて、そんな感じです。

後、以前書いたように、暦が、グレゴリオ暦から、13の月の暦~ツオルキン暦の

12:60から13:20の計時周波数に既に切り替わっているようですが、私も今年

に入ってようやく、この世界に溶け始めました。

もう、地球だけの世界は、考えられなくなってきました。

ツオルキン暦を通して、銀河を意識しながら、いることが普通のことになりつつ

あります。

もうすぐ、春分の日に皆既日食が来ますね。

何が起こるか、どきどきですが、

あせらず、恐れず、受け入れる。。

それで、大丈夫だということです。
最近、ふと歩いてると、地球(母)の愛を感じます。

地球に抱かれているような、温かく見守られているような。

私たち人間は、地球の一部、自然の一部なんですよね。

私たち人間は、人間と自然、人間と動物のように、自然とは

別に存在しているように見るけれど。

例えば、宇宙から、地球をみて、人間を発見した時に、

どう見えるでしょうか。山、海、川、木や草、動物、人間~

これら全部を自然、地球上のいのちのように見えるかも

しれません。人間も自然なんです。人間側だけが、自然と

切り離して考えてますが。

今年に入ってから、意識がまた変わってきてる。

今まで思いと行動が伴わないことが多かったけど、例えば、

洗い物でも、頭ではわかってても、普通の洗剤を妥協して

使ってたけど。それが、もう自分で嫌になってしまった。

洗剤は川に流れたりするけど、川って地球の血液だよなあと

思ったら、もう自分では合成洗剤は、使えなくなってきた。

自分の内に大切にしまっていた思い。。

もう、表に形として出して行きたいという思いが強くなってる。

「物は地球の愛だよ」って自分の詩のなかにあるけど、

物を大切にしたいという気持ちが強い。物が物に思えなく

なってきてる。それは、子供のころから何となく感じてた気持ち。

物への感謝は、地球への感謝と同じなんだ。

地球が与えてくれた愛が物で、その物という愛を受けている。

愛に対しての感謝は本来自然なこと。それは、古来からの

日本の文化の基本的精神だった。

地球と共にアセンションするということは、そういう感覚が普通の

感覚になって身口意が一致して行けるということなんだね。

それが、魂が喜んで、自分もうれしいことなんだ。