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ベストショット�(≧∀≦)とてもかわいく写りました(*^ー^)ノ今度もまた可愛い写真を送ります

ある日のことだった、、

いつものようにクラブへ行っていた

私はクラブへ行ってみんなと探偵をした

私は探偵をした、

まず40秒数えてから

4階へ行った

そのとき教室を見た

そのとき3年3組のところで

あるものをみた!

それは、ある黒い影が見えて

黒い影は机の中に隠れたんだ

けど、わたしは誰かな?

っとおもい近づいたけど

人影はなかった、、、、

おかしいな~っとおもいつつ

三階へ行った

でも、ぬすとはおらなくてついにこうさんした

そしたらその人たちは4階にかくれていた

私は質問した、

「ねぇ、00たちってさ3年3組にいたの?」

っといったけど

「ううんちがうよ、うちらは4組にいたんだよ?」

「えっ?三組には行ってないの?」

「うん、どうかした?」

「あのね・・・・・・・(省略)」

友達の口が止まった

そして

「それって何かの見間違いだってww」

「そうかな~?」

「そうだってww」

「もしかして座敷藁氏だったりして~(ナンチャッテ

・・・・・・・・・・シーーン・・・・・・・・・

しけたあとには

みんな笑っていた

「絶対いないよそんなの~~(ケラケラ

「おったら怖いって」

「そうだね、、、あはははは」

これで怖い話は終わった

もしかしたらほんとは、、、あるわけないか。。。

コロン!!大丈夫!!!・°・(ノД`)・°・




ある日のことだった・・・・・

私はいつものように

コロンにえさをあげようとケージをあける時に

コロンの手を、、、ガシッッ

っというおとがした。

音がした後にコロンは「キュイッッッ!!」

っと大きな鳴き声だった

私はびっくりしてすぐにコロンの手を見た

そのとき片手だって空中に浮いてた・・・・・

わたしはやばい、、、っとおもった

なんでこんなことしたんだろう?

私はどこを見ていたんだ!

後悔した

でも、えさをあげた時には

両手とも地面についていた

私はホッとした

でもちゃんと謝った

「ごめんね、コロン今度からは気をつけるよ」

そのとき、コロンは私をじっと見つめた

まるで、「大丈夫だよ、もう平気だから」

っと言ってるかのような瞳だった

私はコロンのことをますます可愛いと思った

コロンはいつまで生きているだろう

いつ死んじゃうのか心配で

不安です

元気だったコロンが死んでるところを見たくない

だから、私はがんばる

ずっと一緒にいたい

ずっと一緒に遊びたい

神様お願いコロンはずっと生きてほしい、、、


(´・ω・`)