BRAVE MAX

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ご訪問ありがとうございます。

このブログは日常生活の中で感じたことや
映画の感想、ライブに参戦した感想などなど
いろいろな事を書き綴っていきたいと思います。

よろしくお願いしますm(_ _)m

<2021年ニュース>

 ★JAM Project20周年記念ドキュメンタリー映画「GET OVER」
   URL:http://jamproject-movie.jamjamsite.com/

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2020年になりました。
明けましておめでとうございます。
長くなってしまいましたが、良かったら
読んでください。
 
最近では、専らツイッターの方が手軽なため、
そちらばかり投稿しておりますが、今年は、
こちらもぼちぼちと更新していきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
 
さあ2020年。世間的に大きな目玉といえば、
”東京オリンピック”。1964年、前回の東京オリンピック。
個人的には、この頃の日本勢は、どの競技でも強かった
ような印象ですが…。
そして、この東京オリンピックに合わせる形で、新幹線の
開業や高速の開通など、時代はまさに高度経済成長中
でした。
 
今年もオリンピック年の前後で、関東地域では、大きな
大改革ともいうべき国立競技場をはじめとした建設ラッシュ
が続いています。
 
そして、それのも負けない目玉としては、応援している
アニソン界のスーパーユニット「JAM Project」が20周年を
迎えるということです。
 
高度経済成長期と同じ様にアニメ業界も変化してきました。
私がアニメにハマりだした頃は、本当に一部のコアなファン
だけが応援しているという印象です。
ましてや海外のファンとの交流なんてことはなかった
のではないかと思います。
 
それがいつしか、声優さんも歌手と両立したり、俳優さんが
声優を務めたり、声優がバラエティーに出演したりと、あげたら、
きりがないくらいです。
 
そして音楽もレコード→CD→MD→CD→配信へと音楽を聞く
スタイルも変化してきました。
とにかくこの20年ぐらいで、周りを取り巻く環境は、変化して
きたのではないでしょうか。
 
そんな中において、20年の音楽活動継続というのは、
凄いとしか言いようがないですね。
 
そしてこの度、JAMが20周年の活動をギュッと凝縮した
スーパーBOXを発売。
JAM玄人の方から、知らない人まで、これさえあれば、
今からでも入門できる。入門者にもやさしいスーパーBOX。
ぜひ聴いてみてください!!
そして写真は、そのBOX初回限定版です。
 

 

 

 

 

行ってきました。劇場版牙狼観劇です。
しかも舞台挨拶付。
舞台挨拶の出演は、雨宮監督と中山麻聖さん。
 
封切りは、前日ということで、そのすぐ翌日に
名古屋での舞台挨拶ということです、ワクワクでした。
順番としては、舞台挨拶後の鑑賞でした。
 
舞台挨拶の内容は、まだ舞台挨拶が残っているので、
かけませんが、よく舞台挨拶で質問されるような
撮影で苦労したシーンはどこか等です。
監督と中山さんのコメントや掛け合いも終始和やかな
雰囲気でした。
 
映画の感想は、久しぶりの牙狼映画ということで、
久しぶりのマユリ様降臨。
そして今回の映画もマユリ様が出てくる魔界の花
がメインストリー。
そして絆がテーマということで、親子3代の共演
が実現。もう最高としか言えない。
いつもの殺陣も素晴らしいが、親子3代の
コンビネーション殺陣最高❗️
 
そしてみんなカッコいい‼️
何年経過しても牙狼カコイイですね。
JAMの主題歌も素晴らしいの一言。
EDに丁度良いタイミングで流れるから泣けるぜ❗️
 

ぜひいろんな世代の人に見てほしいです。

家族の絆のあり方を考えさせられる映画でした。

 

 

そして下の写真は、購入したパンフです。

 

 

下記の文面は、私的主観ですので、その辺りをご承知の上、

お読み頂きますようお願いいたします。

 

今はまだ平成。そして今度は新たな時代、”令和”を迎えます。

改めて平成という時代を振り返ってみると、いろいろなことが

あった時代だと思います。

 

多く思い出されるのは、やはり災害の記憶です。

地震や水害・噴火などなど。また人々の記憶に残るような

事件もありました。細かいものもあげればきりがありません。

 

また私たちのライフスタイルも大きく変化しました。

特に情報通信分野については劇的と言っていいほど

変化したのではないでしょうか。

パソコンの普及、インターネットの拡大、大容量の情報の共有。

ポケベルからのPHS、ガラゲー、スマートフォン、iPhone、

アンドロイド。そしてVRから4K、8K。それにあわせて周波数帯

も4Gから5Gへ。

 

私が趣味としているアニメ、アニソン関係もだいぶ変化しました。

これまで、本当にコアなファンだけだったアニメやアニソンが今や

ワールドワイドで、外国人とも話せる共通語のキーワードと成って

きました。

アニメは、アニメ化はもちろん、いろいろなメディアミックスが行われ、

様々な業態へと波及しています。

また声優という一つの仕事だけでなく、声優さんがアーティスト

だったり、舞台役者になったり、ミュージカル俳優になるなど、

職業としての入り口は違えど、最終的に就く職業の垣根が

なくなってきているように感じます。

 

そんな平成最後のまとめと令和への新たな希望を胸にして

閉めたいと思います。