「もしハチが地球上からいなくなると、人間は4年以上は生きられない。
ハチがいなくなると、受粉ができなくなり、そして植物がいなくなり、 そして人間がいなくなる」
アルバート・アインシュタイン
「もしハチが地球上からいなくなると、人間は4年以上は生きられない。
ハチがいなくなると、受粉ができなくなり、そして植物がいなくなり、 そして人間がいなくなる」
アルバート・アインシュタイン
相次ぐ地震、トカラ列島近海では毎日地震が続いています。専門家によれば、東南海地震との関係はあなり無いとのことですが、
能登半島の群発地震、千葉県花見川付近の地震、伊豆半島の地震は全てプレートの動きと関係があります。
高知県室戸市でリュウグウノツカイが2匹も捕獲されたとここと。
いよいよ東南海地震が目の前に迫っている証拠です。
深海魚が上に上がってくるのには理由があります。海底の温度が異常に上昇し、その生息域にはいられないため
海の上の方に上がらざるを得ないのです。
プレートが押されて隙間ができると、その下のマグマが上がってきます。
それによって海水温も上昇し、そういった現象が起きると思えます。
このブログには様々なことを書いてきました。その中でコロナは1年前に予測していました。
ここに書くと本当にその現象が起きるので、あまり書きたくないのですが、
さすがにここまで危険が迫ってくると、書かざるを得ません。
皆さん、特に西の方の方は地震の備えを始めてください。必ず近々地震が起きます。
それも、震度7クラスの地震で津波も起きるでしょう。
海の近くへは行かないことが一番ですが、これからが海水浴シーズンなので、余計に心配です。
もし半割れの地震が起きれば、それから1年以内にその半分で地震が起きます。
もしかしたらすぐに起きる可能性も否定できません。
その際は関西地方や四国地方のみならず、関東にも大きな被害が予想されます。
気象庁の発表を待っていても、確実に地震が起きるという兆候が無い限り発表はされません。
何故ならパニックになるからです。
今のうちに海の近くから離れ、なるべく北の方角へ避難してください。
他人事ではありません。
大地震はいつ日本で起きても不思議ではありません。
トルコほど建物の崩壊はないとは思いますが、
今のトルコの現状を見て、見て見ぬふりをしてはいけません。
救援物資を届けることは難しく、逆に現地での負担になってしまいます。
今必要とされているのは義援金です。
私も今はあまり懐具合が良くないので、ほんとに少しですが、赤十字を通して寄付をしました。
最低額でいいので、少しでも多くの日本人に寄付して欲しいです。
食べるものが無い、暖房がない、寝るところもない、多くの人が彷徨っています。
愛する人を目の前で失い、途方に暮れている人がメディアで多く紹介されています。
ウクライナの戦争は、ウクライナもロシアもわかっていて続けているので、
巻き込まれている人は不幸としかいえませんが、すべては人的被害です。
戦争をやめれば終わることで、いくら支援しても軍事物資に回ると思うと寄付する気にはなれません。
しかし、地震は誰のせいでもなく、ある日突然襲ってきて人々の生活を奪います。
なので、なんとか少しでも助けれらることがあれば、そこに参加したいと思います。
苦しい時はお互い様という日本人のいいところを、ここで発揮しましょう。
SNSで誹謗中傷している暇があったら、もっと現実に目を向けてください。
生きたくても生きられない人がいることをもっと理解すべきです。