ハロウィーン そうた本日もご来店ありがとうございました!月末はハロウィンですね!いやー盛り上がってまいりました!店長とのじゃんけんに幸運にも勝ったので魔女に変身させてもらいましたからね!準備万端ですよ!髪が邪魔すぎて何回投げ捨てたことか。そういえば最近筋トレにはまっておりまして上腕二頭筋と三頭筋がわりと発達してきました。大胸筋と斜腹筋が足りてないのでベンチとダンベルフライとアブドミナルを駆使していきたいです!正直自分でも目指しているところはわかりません!とりあえずプロテイン欲しいです!それではこの辺で!
たいすけ→そうた→むうん そして、伝説へ…(この物語はフィクションです)いつもと変わらない日僕は起きた時はそう思っていた。1時間後あんなことが起こるなんて思いもしなかったいや、考えてもいなかった……いつも通りの朝、出勤準備を済ませB-DOG天王台へと足を進める駅前には毎朝見かける宝くじ屋そう、たまたま。本当にたまたま売り場を見たんだ…プレハブ小屋のガラスの向こうには悲しそうにこちらを見つめる少女「1千万円でここから出れるんです…」「誰か当ててくれませんか??」道行く人へか細い声で訴えていたいてもたってもいられない僕は「買います!1枚!!」突然の声掛けに驚く少女「で、でも1枚じゃ……」「大丈夫!僕が君を救ってみせる!」そう言って300円を差し出した。だが………
やっちまった そうたこんなことが起こるなんて思ってもみなかった。これはやばい、やっちまった。どうしようもねえや。どうする?いや、どうしようもない。。あ!あれだ!まだあるわ!チャンスある!ワンチャンあるわ!いやっほーう!俺天才じゃん。。。これでいこう!