【お詫び 再掲載です】
今回の記事はアメーバの規制により閲覧不可となっていました。
なるべく真実をお伝えしたいと思って書いていましたが
どうやら多くの方々に不快な思いをさせる文面となってしまっていたようです。
以下は、当初の記事を多少添削したものです。
ご迷惑をおかけしました。
--------------------------
こんにちは、ユキです。
今回のテーマである「近親相姦・インセストタブー」を書くにあたって
色々と近親相姦について調べました。
そして、
近親相姦が性的ジャンルのひとつとして
とても人気があることにユキは吐き気を覚えました。
親族間での性的虐待(近親相姦)で苦しんでいる方々がいるのに
この狂った現実が世の中でまるで市民権を得たかのように扱われているのは何故なのか。
普通の性犯罪と違い
近親相姦が警察沙汰になることは多くありません。
しかも、警察沙汰にすると
被害者である当人が
加害者である‘家族’を罪人として告発しなければいけません。
本来ならば
被害者が加害者を告発するのは
当然の権利です。
しかし、この近親相姦にいたっては
被害者が加害者である家族や身内を告発し、
罪人にすることに罪悪感を覚えるのです。
至極当然な感情として
真っ当な家族ならば、身内を警察に引き渡すなど絶対にしたくないことです。
身内に非があり、
最終的に罪を償わせる為に逮捕させるとしても
心の中では家族を犯罪者にしたくない気持ちで一杯になります。
それは家族が大切だからです。
それが被害を受けた方の場合、
心の中にある加害者を含めた
家族を思いやる優しさや辛い感情が
犯罪者を警察に告訴する正しい心を惑わせるのです。
だからユキは
自分の家族に歪んだ性的感情を抱く
曲がった価値観の人々が
インターネットで「近親相姦」と検索した時に
ユキのブログを見て
少しでも思いとどまってくれないか、と考えました。
このような理由で、ここ最近の近親相姦のテーマでは
なるべく検索に引っかかりやすいように
近親相姦というワードを多用しています。
本当はこんな言葉書きたくないんですけどね。
この言葉を見ることで過去や、現在
身内による性的虐待を受けている方に
嫌な思いをさせてしまっているのではないかと
本当に申し訳なく思っています。
ところが、
近親相姦と検索された時に、ユキのブログがヒットするかを検証した結果
なんともおぞましいブログの数々が検索結果として表示されました。
随分悩みましたが、一部抜粋して掲載することにしました。
掲載することで逆に近親相姦を助長することにならないか、
被害に遭っている方々をさらに傷つけないか、
すごくすごく、悩みました。
でも、
ユキが「近親相姦はよくない」というよりも
このような狂った人達が平然と
自分の愚行を世の中に公開している事実を認識していただくことも重要だと考えました。
ユキのブログを読んでくださっている方なら
近親相姦を嬉々として語る
異常者たちがいる現実をより真剣に受け止めてくださると信じています。
下記に掲載されているものはユキが見た
数々のブログの一部です。
内容は母と息子、父親と娘・・・など・・・
全てに目を通したわけではありません。
というか、気持ち悪くて読めませんでした。
もしかしたら、下記の内容を読むことで
御気分を害される方もいらっしゃるかもしれませんので
どうぞ自己責任でご覧ください。
※記事作成時はブログの一部を引用掲載していましたが
諸事情により削除しました。
内容をご覧になりたい方はリンクをクリックしてください。
---------------------------------
【実の息子との関係を自慢する女性のブログ】
※5/12より該当ブログが削除されました。
内容は「母親が頑張り屋の息子に本気になって
何度もアタック☆ようやく彼氏彼女になれました♪」
という気持ちの悪い内容。
【実母との関係を公開する男性のブログ】
【母親との関係を望み実姉と関係を持つ男性のブログ】
【小学生の頃から娘を傷つけた父親のブログ】
※5/11より該当ブログが一部削除され
現在キャッシュのみが残っている状態の部分があります。
ご容赦ください。
内容は「小学生の娘と関係を結び、
娘はそれを愛情と思い込み育ち現在も父親と’仲良く’過ごす」
という反吐が出るものでした。
---------------------------------
ご覧になりましたか?
いくら日本では表現の自由が保障されているとはいえ
これが、平然と公開されているなんて
世の中狂っているのではないかと思わざろうえません。
悲しすぎます・・・。
十人十色というように
人にはそれぞれ違いがあるというけれど
ユキは彼らが同じ人間とは思えません。
獣以下です。
まだ気になる方は「近親相姦 ブログ」と検索すると
バカみたいに色々出てきます。
もし、日本が近親相姦を法律で禁じたら
このようなブログを証拠に
多くの変態を逮捕できるんですけどね・・・。
いつもユキのブログをご覧くださっている皆様
どうもありがとうございます。
ご覧いただけて嬉しいのですが
悲しい現実ばかりを情報発信してすみません。
そして御気分を害された方、本当に申し訳ありません。
でも
こんな事実が平然と行われなくなるように
気が向いた時でかまいません、
ご家族や御友人とどうぞ問題提起なさっていただけたら嬉しいです。
今日もお読みいただきありがとうございました。
今回の記事はアメーバの規制により閲覧不可となっていました。
なるべく真実をお伝えしたいと思って書いていましたが
どうやら多くの方々に不快な思いをさせる文面となってしまっていたようです。
以下は、当初の記事を多少添削したものです。
ご迷惑をおかけしました。
--------------------------
こんにちは、ユキです。
今回のテーマである「近親相姦・インセストタブー」を書くにあたって
色々と近親相姦について調べました。
そして、
近親相姦が性的ジャンルのひとつとして
とても人気があることにユキは吐き気を覚えました。
親族間での性的虐待(近親相姦)で苦しんでいる方々がいるのに
この狂った現実が世の中でまるで市民権を得たかのように扱われているのは何故なのか。
普通の性犯罪と違い
近親相姦が警察沙汰になることは多くありません。
しかも、警察沙汰にすると
被害者である当人が
加害者である‘家族’を罪人として告発しなければいけません。
本来ならば
被害者が加害者を告発するのは
当然の権利です。
しかし、この近親相姦にいたっては
被害者が加害者である家族や身内を告発し、
罪人にすることに罪悪感を覚えるのです。
至極当然な感情として
真っ当な家族ならば、身内を警察に引き渡すなど絶対にしたくないことです。
身内に非があり、
最終的に罪を償わせる為に逮捕させるとしても
心の中では家族を犯罪者にしたくない気持ちで一杯になります。
それは家族が大切だからです。
それが被害を受けた方の場合、
心の中にある加害者を含めた
家族を思いやる優しさや辛い感情が
犯罪者を警察に告訴する正しい心を惑わせるのです。
だからユキは
自分の家族に歪んだ性的感情を抱く
曲がった価値観の人々が
インターネットで「近親相姦」と検索した時に
ユキのブログを見て
少しでも思いとどまってくれないか、と考えました。
このような理由で、ここ最近の近親相姦のテーマでは
なるべく検索に引っかかりやすいように
近親相姦というワードを多用しています。
本当はこんな言葉書きたくないんですけどね。
この言葉を見ることで過去や、現在
身内による性的虐待を受けている方に
嫌な思いをさせてしまっているのではないかと
本当に申し訳なく思っています。
ところが、
近親相姦と検索された時に、ユキのブログがヒットするかを検証した結果
なんともおぞましいブログの数々が検索結果として表示されました。
随分悩みましたが、一部抜粋して掲載することにしました。
掲載することで逆に近親相姦を助長することにならないか、
被害に遭っている方々をさらに傷つけないか、
すごくすごく、悩みました。
でも、
ユキが「近親相姦はよくない」というよりも
このような狂った人達が平然と
自分の愚行を世の中に公開している事実を認識していただくことも重要だと考えました。
ユキのブログを読んでくださっている方なら
近親相姦を嬉々として語る
異常者たちがいる現実をより真剣に受け止めてくださると信じています。
下記に掲載されているものはユキが見た
数々のブログの一部です。
内容は母と息子、父親と娘・・・など・・・
全てに目を通したわけではありません。
というか、気持ち悪くて読めませんでした。
もしかしたら、下記の内容を読むことで
御気分を害される方もいらっしゃるかもしれませんので
どうぞ自己責任でご覧ください。
※記事作成時はブログの一部を引用掲載していましたが
諸事情により削除しました。
内容をご覧になりたい方はリンクをクリックしてください。
---------------------------------
【実の息子との関係を自慢する女性のブログ】
※5/12より該当ブログが削除されました。
内容は「母親が頑張り屋の息子に本気になって
何度もアタック☆ようやく彼氏彼女になれました♪」
という気持ちの悪い内容。
【実母との関係を公開する男性のブログ】
【母親との関係を望み実姉と関係を持つ男性のブログ】
【小学生の頃から娘を傷つけた父親のブログ】
※5/11より該当ブログが一部削除され
現在キャッシュのみが残っている状態の部分があります。
ご容赦ください。
内容は「小学生の娘と関係を結び、
娘はそれを愛情と思い込み育ち現在も父親と’仲良く’過ごす」
という反吐が出るものでした。
---------------------------------
ご覧になりましたか?
いくら日本では表現の自由が保障されているとはいえ
これが、平然と公開されているなんて
世の中狂っているのではないかと思わざろうえません。
悲しすぎます・・・。
十人十色というように
人にはそれぞれ違いがあるというけれど
ユキは彼らが同じ人間とは思えません。
獣以下です。
まだ気になる方は「近親相姦 ブログ」と検索すると
バカみたいに色々出てきます。
もし、日本が近親相姦を法律で禁じたら
このようなブログを証拠に
多くの変態を逮捕できるんですけどね・・・。
いつもユキのブログをご覧くださっている皆様
どうもありがとうございます。
ご覧いただけて嬉しいのですが
悲しい現実ばかりを情報発信してすみません。
そして御気分を害された方、本当に申し訳ありません。
でも
こんな事実が平然と行われなくなるように
気が向いた時でかまいません、
ご家族や御友人とどうぞ問題提起なさっていただけたら嬉しいです。
今日もお読みいただきありがとうございました。