わからなかった。
うろうろしても活路はひらけなかったし、水中に潜ってみたけどなんにもなかったし。
寒いし冷たいし、ずっとこんなとこおったらカゼひくわ!と先人の知恵にたよりました。
意外としばらく頼ってなかったかもしれない。
またまた気付けば、というか見ると単純なのね。
操作にてこずりながら、ときどきチラッと見えてたはしご?登れる壁?に到達。
トロッコでブチかましつつ、どうにか出発点に戻ってまいりました。
3台めのトロッコにのるまえに入手したバールのようなもので扉をバリバリっと。
バッテリーを入手。
というか、最初バッテリーとらずにすすめたら「ダメだわ」といわれてしまって、
ああ、なんかとってこなくちゃならないのか、と気がついたのですが。
ウインチスタータとバッテリの組み合わせて黄色い船は沈んでいきます。
今まで気がつかなかった中継点もみつけて、少しずつ水底をめざします。
さっきまでなかったのに、いつのまにかヘルスパックが差し入れられていたり、
だれだかしらないけど、うん、ありがたい。
船からのアタックにちょっと、というかかなりてこずりました。
(今日はてこずってばかり)
水門というか、あいてるところにも最初きがつかなかったし。
わりと操作がシビアなんじゃないかな。
水色のゲージだけでは私の操作では到達できなかったです。
というか、体力ゲージも使い切っちゃって、水死というか凍死もかぞえきれないくらいしちゃったし。
深さのある水路をこんどは浮上していって。
また白い人がいますが、平和的な人なので安心です。
こちらから攻撃すると容赦なく火炎放射器で攻撃してくるけど。
モアイ像みたいなのがある不思議空間です。南極だよな。
そういや、オープニングでもモアイ像みたいなのが出てたかも。
相変わらずストーリーというか、設定というか、そういうものを把握しておりません。
開いた扉の先へ進もうとしたところでリザルトが表示されました。
やはり乗り物と水で苦労しましたが、どうにかこのステージもクリアです。
次が南極の4ステージめ。いよいよ大詰めといった感じです。