車の中で。
つきあっていたS気味の彼。
「裸になって」
いきなり言われた。
「毛布はあるから、かけていいから」
なんか準備万端なんですけど。
隠れて、ニットのワンピースを脱ぎ、ブラを取り、Tバックとパンストを脱いで。
とても恥ずかしい。
そこは東名高速の渋滞を出る直前。
毛布を体に巻きながら、首をかしげる私に彼が手渡してきたのは
Aパール・・・
ええええええええええっ ここでええええええええっ!!!
「入れて」
・・・・できません。
「できるから、前に手をついて腰を浮かせて」
まだ渋滞中。まわりの車もいる。毛布でかろうじて裸体を隠しているわたし。
ダッシュボードに上半身をついて、席に正座する形でHipを浮かせた。
その前に、彼の指で少し開発されていたAだけど、Aパールなんて初めてだし・・・
ローションで濡れた指が私のAを揉みほぐし始める。
そこじゃなくて、前を触って・・という希望も空しく、彼の指が少しずつAに入ってきて
1本・・・ゆっくり入れたり出したり、まわしたり・・・ほぐれていく私のいやらしい穴。
彼がパールを一粒ずつ入れ始めた。
むにゅ・・って入っていく感覚。その度に声を上げる。
ひとつ入れては入り口をマッサージし、またひとつ入れては・・・
Aの中にたくさん詰まっている感じが残っているまま席に戻されて、
「はい」
と手渡されたのが
バストトップを挟むクリップと、すごい太いバイブ・・・
車の中で泣きそう。
「自分でするんですかー」
「自分でしてください」
わかりました・・・
クリップは、突起の根元から締め付けるタイプ。
先が充血して堅くなるから、少し触られただけでかなり効果があるもの。
バイブは・・・
Cを苛めるところのパワーがすごいの。
真ん中の太い棒はぶるぶるするだけなんだけど・・・
こんなの太いの入らない・・・
左側のバストトップをひっぱってクリップで根元を挟んだ後
右側をセットしている時に、彼の指が伸びてきて
左の先端をさわさわと触られてしまって、右にセットできない・・
右もセット完了したら、
「自分でち○びを刺激してごらん」って。
んー・・・気持ちいいけど・・・痛きもちいいんだけど・・・
自分でするのは、うーん・・・ここは・・・
「ちょっと入れてみようか」
って、そんな太いの無理だから!
座席にM字に座ってAパールが入っている事を体に感じながら
バ○ブの先端を私のオクチにあてがってみると
すごく濡れてたみたいで
きつかったけど、収まった
逆に、圧迫感がAパールと一緒になって、なんか腰が疼く
「スイッチ入れてみな」
Cにも当ててスイッチを入れたら、すごいパワー!
でもあたりどころが違うのね・・・
恥ずかしいけど、左手で広げて、Cに直接当ててみたら、
あまりの刺激にVとAがきゅーーってしまって、
Vには太い棒が、Aには1センチのパールが6個
AVCの刺激に、胸の突起の彼の指の刺激で
座席がびしょ濡れになってしまいました・・・
つきあっていたS気味の彼。
「裸になって」
いきなり言われた。
「毛布はあるから、かけていいから」
なんか準備万端なんですけど。
隠れて、ニットのワンピースを脱ぎ、ブラを取り、Tバックとパンストを脱いで。
とても恥ずかしい。
そこは東名高速の渋滞を出る直前。
毛布を体に巻きながら、首をかしげる私に彼が手渡してきたのは
Aパール・・・
ええええええええええっ ここでええええええええっ!!!
「入れて」
・・・・できません。
「できるから、前に手をついて腰を浮かせて」
まだ渋滞中。まわりの車もいる。毛布でかろうじて裸体を隠しているわたし。
ダッシュボードに上半身をついて、席に正座する形でHipを浮かせた。
その前に、彼の指で少し開発されていたAだけど、Aパールなんて初めてだし・・・
ローションで濡れた指が私のAを揉みほぐし始める。
そこじゃなくて、前を触って・・という希望も空しく、彼の指が少しずつAに入ってきて
1本・・・ゆっくり入れたり出したり、まわしたり・・・ほぐれていく私のいやらしい穴。
彼がパールを一粒ずつ入れ始めた。
むにゅ・・って入っていく感覚。その度に声を上げる。
ひとつ入れては入り口をマッサージし、またひとつ入れては・・・
Aの中にたくさん詰まっている感じが残っているまま席に戻されて、
「はい」
と手渡されたのが
バストトップを挟むクリップと、すごい太いバイブ・・・
車の中で泣きそう。
「自分でするんですかー」
「自分でしてください」
わかりました・・・
クリップは、突起の根元から締め付けるタイプ。
先が充血して堅くなるから、少し触られただけでかなり効果があるもの。
バイブは・・・
Cを苛めるところのパワーがすごいの。
真ん中の太い棒はぶるぶるするだけなんだけど・・・
こんなの太いの入らない・・・
左側のバストトップをひっぱってクリップで根元を挟んだ後
右側をセットしている時に、彼の指が伸びてきて
左の先端をさわさわと触られてしまって、右にセットできない・・
右もセット完了したら、
「自分でち○びを刺激してごらん」って。
んー・・・気持ちいいけど・・・痛きもちいいんだけど・・・
自分でするのは、うーん・・・ここは・・・
「ちょっと入れてみようか」
って、そんな太いの無理だから!
座席にM字に座ってAパールが入っている事を体に感じながら
バ○ブの先端を私のオクチにあてがってみると
すごく濡れてたみたいで
きつかったけど、収まった
逆に、圧迫感がAパールと一緒になって、なんか腰が疼く
「スイッチ入れてみな」
Cにも当ててスイッチを入れたら、すごいパワー!
でもあたりどころが違うのね・・・
恥ずかしいけど、左手で広げて、Cに直接当ててみたら、
あまりの刺激にVとAがきゅーーってしまって、
Vには太い棒が、Aには1センチのパールが6個
AVCの刺激に、胸の突起の彼の指の刺激で
座席がびしょ濡れになってしまいました・・・