道徳心を形から知る
昨日、初めて神式(金光教)のお葬式に出させていただきました。
焼香の代わりに玉串奉奠(たまぐしほうてん)というのをやります。
玉串とは、榊に紙垂という紙(雷みたいな白い紙)をつけたものです。
このやり方、知っている人はかなり少ないと思いますが、
私は前職の関係で何度かやったことがあったので助かりました。
考えてみると、般若心経も空で読めるし、玉串奉奠もできる。
前職で学んだ事は、本当に様々であると再確認しました。
私自身は無宗教ですし、特定の宗教に関心はありませんが、
日本人として多くの神様と暮らしている中で
ちょっとした作法の意味や昔の人々の知恵を知る事は
素晴らしいと思いますし、道徳としてこれからの子供達にも大切に
して欲しいと思っています。
焼香の代わりに玉串奉奠(たまぐしほうてん)というのをやります。
玉串とは、榊に紙垂という紙(雷みたいな白い紙)をつけたものです。
このやり方、知っている人はかなり少ないと思いますが、
私は前職の関係で何度かやったことがあったので助かりました。
考えてみると、般若心経も空で読めるし、玉串奉奠もできる。
前職で学んだ事は、本当に様々であると再確認しました。
私自身は無宗教ですし、特定の宗教に関心はありませんが、
日本人として多くの神様と暮らしている中で
ちょっとした作法の意味や昔の人々の知恵を知る事は
素晴らしいと思いますし、道徳としてこれからの子供達にも大切に
して欲しいと思っています。