【家庭コーチ】偏差値が30から70へ
先日、東京である大学生と会いました。
彼は、8年前の灰谷のクライアント。
つまり中学3年生のときに彼は、約一年間コーチを雇っていました。
一年間コーチングを受けた彼の感想は、
「コーチングってこんなことなの?」
受験で志望高校に合格することがテーマになっていた
彼との週に一回のコーチングセッションのほとんどが、
雑談と、課題の分析でした。
そして、また次回までにどこまでの勉強をするのか、自分で決めて
次回、それに対する振り返りをするのです。
きっと、面白くなかったと思います。^^;
ときが流れて8年、彼は立派な大学生になりました。
なんと!!!!
高校生のときに偏差値30台から70まであげたらしいのです。
毎日家に帰ってから、5時間以上の学習を
半年間毎日欠かさずにコツコツと続けたそうです。
高校三年生のときに入った予備校では、一番下のクラスから
半年で一番上のクラスに進学したそうです。
そして、彼は志望以上の大学に合格しました。
今では、留学生との交流サークルを立ち上げ、150名ものメンバーを
まとめ上げるリーダーの立場になっています。
そんな彼がコーチングを受けたときの感想を送ってくれました。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
「わたしが灰谷さんにコーチングをしてもらったのは中学校3年生の
ちょうど受験期でした。
当時のわたしは3年生にも関わらず部活メインの生活を送っていました。
そんな中、それを見かねた両親が灰谷さんを紹介してくれてコーチング
を受けることにしました。
内容は毎回決まった市販のテキストをやって答え合わせをすると
いった家庭教師的な感じでした。
何がコーチングだと思っていましたが今思うと学力の向上ももちろん
あったと思いますが、本当の目的は勉強の習慣づけや学習に対する基本
姿勢だったのかなと思います。
すべてを思い返すと勉強を全くしてこなかったわたしは、土台がないまま
勉強をしていてこのまま受験していたら今の自分がなかったと思います。
いまわたしは大学生ですが、灰谷さんのコーチングがなかったら
大学生にもなっていなかっただろうし勉強に対する姿勢も変わって
いなかっただろうと思います。
コーチングは、自分の今まで持っていなかった視点からアドバイスを
くれて視野を広くしてくれると思います。視野が広くなることによって
いろんなパターンの人生が開けてくると思います。」
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
今度は、お母さまからのメッセージを頂きました。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
高校受験を控えた中三の息子は、まったく受験の意識がなく、
母親として不安と悩みを抱えていた時、灰谷先生とお話しする機会があり、
初めて「コーチング」を知りました。
周りの同級生達は次々と進学塾へ通い、母親達も熱心に塾の情報交換を
してる様子に疑問を感じておりました。
勉強も大切ですが、受験のこの時期にコーチングして頂くことは息子の
成長とりまして、財産になるのではと思いました。
目的意識の低い息子に無理やり勉強をさせても思春期の親子の関係や
成績が良くなるとは思えず、また男の子の子育てには「少し年上のお兄さん」
の存在がとても大切と何かの本に記してあったことが気になっていました。
灰谷先生とは、初めてお目にかかった時からなぜか、心を開けご信頼できる
お人柄を感じ、息子共々私も受験期の敏感な時期を支えて頂いたことは本当に
有難いことでした。
その後、無事第一希望校へ合格し、高校野球に熱中しておりましたが、
高2の冬休みに自分から予備校へ通い始め、目標を持つことができたお陰で
希望の大学にも合格することができました。(予備校の先生に驚かれましたが)
現在息子は、大学2年になり、韓国語の勉強に励んでおります。
今夏は韓国の大学へ留学し、将来韓国語を活かせた職業も考えているようです。
中学生の頃は、野球のことしか頭になかった息子でしたが、中三の受験期に
無理やり勉強を詰め込まず、本当に大事な時に力を発揮できたことは、
コーチングのお陰です。
そして、何より灰谷先生との出会いが息子の人生の可能性を広げてくださった
と心から感謝しております。
有難うございました。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
何を隠そう、彼との出会いで人生が変わったのは私の方です。
この経験がきっかけで、私は自分の使命が浮き彫りになったのです
【家庭コーチ】の存在を是非多くの人に知ってもらいたいと思います。
そして、世界に良い影響を与える日本のリーダーが1人でも多く育つ
ことを願っています。
彼は、8年前の灰谷のクライアント。
つまり中学3年生のときに彼は、約一年間コーチを雇っていました。
一年間コーチングを受けた彼の感想は、
「コーチングってこんなことなの?」
受験で志望高校に合格することがテーマになっていた
彼との週に一回のコーチングセッションのほとんどが、
雑談と、課題の分析でした。
そして、また次回までにどこまでの勉強をするのか、自分で決めて
次回、それに対する振り返りをするのです。
きっと、面白くなかったと思います。^^;
ときが流れて8年、彼は立派な大学生になりました。
なんと!!!!
高校生のときに偏差値30台から70まであげたらしいのです。
毎日家に帰ってから、5時間以上の学習を
半年間毎日欠かさずにコツコツと続けたそうです。
高校三年生のときに入った予備校では、一番下のクラスから
半年で一番上のクラスに進学したそうです。
そして、彼は志望以上の大学に合格しました。
今では、留学生との交流サークルを立ち上げ、150名ものメンバーを
まとめ上げるリーダーの立場になっています。
そんな彼がコーチングを受けたときの感想を送ってくれました。
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「わたしが灰谷さんにコーチングをしてもらったのは中学校3年生の
ちょうど受験期でした。
当時のわたしは3年生にも関わらず部活メインの生活を送っていました。
そんな中、それを見かねた両親が灰谷さんを紹介してくれてコーチング
を受けることにしました。
内容は毎回決まった市販のテキストをやって答え合わせをすると
いった家庭教師的な感じでした。
何がコーチングだと思っていましたが今思うと学力の向上ももちろん
あったと思いますが、本当の目的は勉強の習慣づけや学習に対する基本
姿勢だったのかなと思います。
すべてを思い返すと勉強を全くしてこなかったわたしは、土台がないまま
勉強をしていてこのまま受験していたら今の自分がなかったと思います。
いまわたしは大学生ですが、灰谷さんのコーチングがなかったら
大学生にもなっていなかっただろうし勉強に対する姿勢も変わって
いなかっただろうと思います。
コーチングは、自分の今まで持っていなかった視点からアドバイスを
くれて視野を広くしてくれると思います。視野が広くなることによって
いろんなパターンの人生が開けてくると思います。」
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今度は、お母さまからのメッセージを頂きました。
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高校受験を控えた中三の息子は、まったく受験の意識がなく、
母親として不安と悩みを抱えていた時、灰谷先生とお話しする機会があり、
初めて「コーチング」を知りました。
周りの同級生達は次々と進学塾へ通い、母親達も熱心に塾の情報交換を
してる様子に疑問を感じておりました。
勉強も大切ですが、受験のこの時期にコーチングして頂くことは息子の
成長とりまして、財産になるのではと思いました。
目的意識の低い息子に無理やり勉強をさせても思春期の親子の関係や
成績が良くなるとは思えず、また男の子の子育てには「少し年上のお兄さん」
の存在がとても大切と何かの本に記してあったことが気になっていました。
灰谷先生とは、初めてお目にかかった時からなぜか、心を開けご信頼できる
お人柄を感じ、息子共々私も受験期の敏感な時期を支えて頂いたことは本当に
有難いことでした。
その後、無事第一希望校へ合格し、高校野球に熱中しておりましたが、
高2の冬休みに自分から予備校へ通い始め、目標を持つことができたお陰で
希望の大学にも合格することができました。(予備校の先生に驚かれましたが)
現在息子は、大学2年になり、韓国語の勉強に励んでおります。
今夏は韓国の大学へ留学し、将来韓国語を活かせた職業も考えているようです。
中学生の頃は、野球のことしか頭になかった息子でしたが、中三の受験期に
無理やり勉強を詰め込まず、本当に大事な時に力を発揮できたことは、
コーチングのお陰です。
そして、何より灰谷先生との出会いが息子の人生の可能性を広げてくださった
と心から感謝しております。
有難うございました。
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何を隠そう、彼との出会いで人生が変わったのは私の方です。
この経験がきっかけで、私は自分の使命が浮き彫りになったのです
【家庭コーチ】の存在を是非多くの人に知ってもらいたいと思います。
そして、世界に良い影響を与える日本のリーダーが1人でも多く育つ
ことを願っています。