抽象度が低いということは決して悪いことではありません。
具体性があるという意味では、伝わりやすいとも言えます。
ですので、本気で介入する時は、言語、非言語共に使っていきます。
情報空間操作系の技術には下丹田、クンダリーニが効きますし、松果体の活性化も効果があります。トランス系の技術には、大周天などが効果的です。
この情報空間操作系の技術と、トランス系の技術の違いを明確にしておくと一つ抽象度が上がり、術者としてのレベルが上がります。
私の使うミルトン・エリクソンの秘伝を使えば、大抵の悩みは解決します。
これはどちらかというと、トランス系の技術になります。
世の中の霊能者や、有名占い師などの方には天性の才能として、
出来てしまう方もいらっしゃるのですが、それを技術化しています。
大切な部分は、クライアントとの「無意識の会話」です。
ですから、施術者としては圧倒的な善意で、取り組みたいものです。
勿論、顔を見ただけで、椅子に座りたくなるとさせることも可能なのですが、それ自体は(ボディコントロールは)目的ではありません。
対面した方で、この人の言葉には妙に説得力がある。という方がいますが、それは言葉ではない部分で伝えているんですね。
勿論、ヒーリングやコーチングにも使えますし、日常生活のどの場面でも使えます。
※アチューメントは承っておりません。
元気のない人に「君はまだ大丈夫だから元気を出して」と言葉で伝えても意味がないように、本人の無意識に直接、語りかけてあげることで、劇的に改善したりします。
逆に悪意や下心は感知されますし、そういうものも伝わります。
煩悩、エゴ、執着などは悪い意味で抽象度を下げます。極端に下手になります。
本人の為を思っての善意というものは、言葉にしなくても伝わるんですね。
それを技術化し、「無意識の会話」に特化した技術があります。
ヒーリングやコーチングでお困りの方は、是非DMにてご相談下さい。
では、本日も楽しみましょう!
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