

どうも、チャクラです。
年始早々の爆下げがあってから、調整場面のような相場になっていますね。
今日は良い形になっていたユーロ円ショートでエントリーです。
4時間足で良い形になっていたのでタイミングを測っていました。
4時間足ではボリバンの+2σタッチ、15分足でダブルトップ形成後の反転狙いです。
ダブルトップ直後の戻しは良い形でないのでエントリー見送り。
次の長い上ヒゲ+MAサポート、上昇時の押し目ライン下抜けの鉄板ポイントでエントリーです。
4時間足のMA付近、1時間足で上昇起点の142.25付近で決済しました。
これはどの時間足でもみられる傾向ですが、大きく下げた後は一度ボリバンの+2σタッチを狙いにいくことが多いです。
タッチすると大体、MAまで一度戻しを試します。
逆に言えば、そこまで上げ切らなければまだまだ下落の勢いが続く可能性が高いですね。
その前に「MAに支えられるはずだ!」って意気込んでエントリーすると死にます(笑)。
チャクラは何度もそれで殺されてます(苦笑)。
さらにチャクラの場合は、タイミングを測るポイントとしてヒゲ、MAサポート、水平線など複数のテクニカルが合致したところを狙っています。必然的にエントリー回数は減りますが、勝率が上がります。
チャクラは時間足に対して大きめのpipsを狙いにいくので良いポイントを狙わないと損切りの嵐になります。
それを防ぐためのルールが複数のテクニカルが合致するポイントですね。
また良い形が出るまでエントリーチャンスを待ちたいと思います。
それでは。
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