他の人の納車式と被らせた為、店長っぽい人も名刺だけ渡してきてそそくさと去って行った照れ







担当の今後のメンテナンスなどの説明を聞いて、じゃあもう帰ろ的なそぶりを見せたら








もしよろしければ、お写真を撮らせていただいてもよろしいでしょうか?と聞かれてしまったので








花束を持って車の横に立ち、一眼レフのちゃんとしたカメラで撮影してもらった…真顔








おそらく、セレモニー用のガレージだと背景もきらびやかになり、こんな裏の駐車場感丸出しではないのだろう…と予想したのだが








こんな時の私はたいていブスに写っているので








出来上がりをもらったとしても封印することになるだろうから関係ないな大あくび











という気持ちでイベントを終えた。







しかし!いざ運転してみると!!







すごく運転しやすい!!音譜








試乗した時は、試乗車をぶつけたらヤバいという思いから、信頼でにる友達に運転してもらい、助手席に乗っただけだったので







この運転ストレスのなさには驚いた。