面接官体験シミュレーター 逆モギメン
http://job13.mynavi.jp/conts/2013/gyaku_mogi/
面接官の立場から学生を見ると確かにこんな感じ。
学生が面接試験を受けるときどこをよく見られるのかを知るために使っても良いし、
教員側が学生を面接するときの参考にもなりそうだ。
面接官体験シミュレーター 逆モギメン
http://job13.mynavi.jp/conts/2013/gyaku_mogi/
面接官の立場から学生を見ると確かにこんな感じ。
学生が面接試験を受けるときどこをよく見られるのかを知るために使っても良いし、
教員側が学生を面接するときの参考にもなりそうだ。
Dubovik S, Pignat J-M, Ptak R, Aboulafia T, Allet L, Gillabert N, et al. The behavioral significance of coherent resting-state oscillations after stroke. NeuroImage. 2012 May 15;61(1):249--57.
まとめ:
亜急性期脳卒中片麻痺患者20名と健常者19名で脳波を128チャンネル計測する。被験者はPかMで始まる語句をいう、数字列を覚える。立方体の一を覚えるなど、言語課題、ワーキングメモリの課題、空間メモリ課題などをおこなった。
構造MRIによってfunctional connectivity (FC)を計算した。脳波は1~20 HzにしてパワースペクトルをVoxelに投影し、 imaginary component of coherence (IC)を計算した。
アルファ帯域(8-12 Hz)でFCは課題のパフォーマンスを反映するが、半球間のFCは患者のパフォーマンスと負の相関がある。
感想:
resting-state networksの論文。脳波の情報をMRIのVoxelに投影する手法について知りたい。アルファとRestingが関連しているのは同意。脳波の周波数は上を切りすぎている気がする。ICについて詳しく知りたい。
専門用語:subacute=亜急性期の、neurological de?cits=神経病理学的疾患
キーワード:resting-state networks、alpha-band EEG、 MRI、imaginary component of coherence、functional connectivity