50代ママ、2人目を産めなかった罪悪感を認めて癒していくと、子供と信頼関係が築けて、思春期でも反抗期はこないですよ♪ -21ページ目

50代ママ、2人目を産めなかった罪悪感を認めて癒していくと、子供と信頼関係が築けて、思春期でも反抗期はこないですよ♪

2人目を産めなかった罪悪感、高齢出産だからと子供に申し訳ない気持ち、これらを認めて癒していくと、子供と信頼関係が築けて何でも話してくれるようになり、思春期でも反抗期がありませんよ♪

 

自分の感情のケアをすると

夫、子ども、自分へのイライラが減り

子育てを楽しめたり、自分の人生に希望が持てるようになります♪

 

心理セラピスト 藤本 千春です

 

 

 

 

 

 

初めましての方 プロフィールです

 

 

 

 

 

 

 

 

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ゲームがやめれない

宿題をしない

習い事をすぐやめる

これやってと言ってもやらない

 

 

 

 

子どもが言うことを聞かない時

腹が立ちますよね。

 

 

 

 

こっちはエネルギーを使って

子どものためを思って言っているのに。

 

 

 

 

えー面倒!

やりたくない!

分からないからやだ!

 

 

 

 

 

こんな感じで文句をタラタラ。

ふざけんなー

ですよね。

 

 

 

 

そんな時は

心の中や紙に思いっきり

子どもに対して不満をぶちまけましょう。

 

 

 

 

 

 

こっちはお前のことを考えて言ってるんだ!

分からないなら黙ってやれ!

文句をいちいち言うな!

 

 

 

 

 

 

こんな感じ。

 

 

 

 

 

思いっきり感情を出し尽くしたら、

自分も同じことをやっていないか、

過去に親に同じ態度をしていなかったか?

思い出してみましょう。

 

 

 

現在、夫がやってくれと言ったことに文句を言ってませんか?

(心の中で言ってても同じですよ)

 

職場で上司の言うことに反発していませんか?

過去、親の言うことに文句を言っていませんでしたか?

 

 

 

 

 

自分がしたことを

子どもが見せてくれているのです。

 

 

 

 

いやーあせる

 

 

 

 

自分がするのは良いけど、

子どもにされたくないと思っていませんか?

 

 

 

 

 

 

自分がされると

こんな思いを親にしてきたんだと思い、

申し訳ない気がしてきますよね。

 

 

 

 

そんな時は

心の中でイメージして

親に謝りましょうねニコニコ

 

 

 

 

 

 

その後で

自分が夫や上司の言うことを素直に聞きましょう。

 

 

 

 

すると

子どもも言うことを聞くようになりますよニコニコ

 

 

 

 

子どもに腹が立つときは

自分のことを改めるチャンスと、

親に謝るチャンスと、

こんな自分でも親は

変わらずお世話をしてくれたことに

気がつくチャンスがやってきます。

 

 

 

 

親の愛を再確認できますねニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

だから

自分に置き換えてみてくださいねニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 

 

フラクタル心理学家族関係コース講師

フラクタル心理学カウンセラー

チャイルドセラピスト講座受講生

藤本千春